たまたまGoogleマップで見つけた「畑すば」は、2022年10月にオープンしたばかりの沖縄そばのお店。
高評価の安心感とは裏腹に、Googleマップに投稿された写真から見て取れるどことなくディープなお店の佇まいにも妙に惹かれました。
また、ちょうど前日利用した居酒屋の大将に「メニューの数が少ない沖縄そば屋さんほどオススメできる」というマイルールをお伺いしたばかりで、畑そばのメニューが3品しかなかった事も訪問の決め手に。
いざ訪れると美味しい沖縄そばとアットホームな雰囲気を味わえる大満足のお食事処だったので、今回ご紹介したいと思います。
「畑すば」日替わり畑すばセットを堪能
琉球×ストリートアートと植物でいっぱいのおしゃれカフェ「ガジュマルカフェ」@コザ
コザにあるガジュマルカフェは植物でいっぱいの店内、壁には沖縄伝統工芸・紅型や琉装の小道具である花笠などを取り入れたストリートアートが描かれ、オシャレな空間に思わずワクワク!
「ガジュマル」には、沖縄の精霊(キジムナー)が宿ると言われており、多幸の木、幸せを呼ぶ木と言われ、「来てくれたみんなが幸せになれる場所」という店長さんの願いが込められています。
トライアスロンそばにジョッキそば!?米八そばはちょっと変わった美味い店
沖縄旅行には外せない鉄板料理、沖縄そば。今回ご紹介する米八そばは、三枚肉、ソーキ、てびちのトリプルコンボが乗っているトライアスロンそばや、ビールジョッキに麺が入っているジョッキそば、オスプレイ型をしたかき氷など、なんとも面白いメニューが勢揃い。嬉しいことに女性のおひとりさま歓迎で、女性でも入りやすく、デザートのみの注文でもOKなのです。聞くだけでもワクワクしてくる米八そばをお届けします。
昭和にタイムスリップ!沖縄料理も豊富な飯が早朝~深夜食べられる喫茶店「フリーダム」
フリーダムは昭和の香りが漂うレトロな雰囲気の喫茶店。
早朝5:00から深夜24:00まで営業していて、メニューは軽食・和食・洋食それに沖縄料理までバラエティー豊富、朝・昼・夜いつでもお腹を満たしくれるスポットです。
年季を感じさせるセピア色の店内に映える青や緑のパーテーション。ボックス席の中にはテーブル筐体のゲーム機が鎮座。
一見さんはなかなか入りにくい店構えだけど、一歩踏み入れてしまえば妙に居心地がよい、そんな街の喫茶店フリーダム。
この記事ではフリーダムの店内の様子やメニューについてお届けします!
※全席喫煙可なのでタバコが苦手な方にはおすすめしません※
夕日の名所・残波岬の絶景海カフェ「CAPE ZANPA DRIVE-IN(ケープザンパドライブイン)」
CAPE ZANPA DRIVE-IN(以下ケープザンパドライブイン)は店舗の前にある映える「看板」がトレードマークのカフェ。アメリカンな雰囲気を漂わせる看板だけでなく、店内もオシャレかつ居心地がよく、フォトスポットとして評判を呼び、SNSを中心に人気を集めています。
一方で「映え」だけではなく提供されている料理にも要注目です。「ホームメイド(手作り)」にこだわったフードメニューは絶品。カジュアルな雰囲気の中に丁寧な仕事を感じさせる美味しいお料理の数々。
この記事ではケープザンパドライブインの店舗とメニューについてお届けします!
帆掛きそば&todays soft serve|貝出汁名物の沖縄そば屋と素材感抜群のアイス屋の異色同居
”帆掛きそば”(ふーかきそば)は、海鮮出汁を使用した珍しい沖縄そばが人気のお店。
一般的な沖縄そばは豚骨、昆布、かつおのいずれかを組み合わせて使用することが多いのですが、帆掛きそばではさらに鮮魚出汁を追加。
無化調にもかかわらず、複数の素材から出汁をとるためスープのうま味が深い!
また、店内には”TODAYS SOFT SERVE”というソフトクリーム屋さんも併設。
沖縄のフルーツを練り込んだソフトクリームが魅力で、食後のデザートにもピッタリです!
この記事では、”帆掛きそば”と”TODAYS SOFT SERVE”について紹介します。
通なお土産!ミセスマーコの手作りパイの店アメリ感・アメリ館の「パフィ」
アメリカンでレトロな雰囲気がいかにも沖縄らしい、県民のなかでも嬉しい手土産がアメリ感・アメリ館の「パフィ」。「ミセスマーコ」の愛称で地元民から親しまれる、半球のフォルムが特徴的なローカルスイーツです。
素朴なんだけど愛着が湧いてくる透明の包装紙や、シンプルだけど飽きの来ない味わい。そんな「背伸びしない魅力」が長年に渡って支持を集めていて、お祝いから法事まで幅広いシーンで活躍しています。
この記事では、パフィを販売しているアメリ感・アメリ館3号店やパフィについてお届けします!
アメリカンな店構えがかわいいコッぺサンド専門店「気まぐれバディ―」in北谷
2022年4月にオープンしたばかりのコッぺサンドのお店「気まぐれバディ―」。
58号線沿い、ピンクの賑やかな外観が気になるお店、行ってみたら店内もレトロでポップ!
お店で焼き上げるコッぺサンドは種類が多くてどれを注文しようか迷うほど…。
今回の記事では、北谷町に訪れた際にはぜひチェックしていただきたいお店「気まぐれバディー」をご紹介いたします♪
DowntownDonutsで大人のおやつ時間
Downtown Donuts(以下ダウンタウンドーナツ)は沖縄市にある、その名の通り「ドーナツ」が看板商品の店舗。とは言っても、一般的にイメージする「ドーナツ」とはひと味もふた味も違います。
沖縄産の材料をふんだんに使って作られたドーナツは、美しくデコレーションされ、こだわりの器で提供されます。お店の雰囲気も相まって色気さえも漂ってくるようなドーナツはまさに大人のおやつ!一度足を運べば、これまで持っていたドーナツに対するイメージが覆されてしまいます。
この記事ではダウンタウンドーナツの店舗紹介から、人気メニューのドーナツ、アクセス(駐車場)情報についてお届けします!
オキナワシアワセ(沖縄市泡瀬)の海辺でゆったり。BB-Coffeeで心温まるコーヒー時間♪
沖縄本島の東側、沖縄市泡瀬の海岸線沿いにある外観からとても可愛いカフェ「BB-Coffee」。
BB-Coffeeは、朝7時からオープン。
テラス席では、朝一のエネルギー溢れる朝日を浴びながら、コーヒーを飲んだり、友人と会話したり、読書をしたり・・。自分の思うままに過ごしたい時間をゆったりと楽しむお客さんで賑わっています。また土地柄外国人のお客様も多く、なんだか外国にいるような気分にもなったり♪
ちょっと頑張って朝活してみたり、のんびりとしたい方には、ぜひおすすめしたいBB-Coffee。
この記事では、BB-Coffeeの魅力をお伝えしていきます。
超ローカルな雰囲気漂う「マイハウス」はステーキとタコスが美味い老舗食堂
マイハウスは地元民や軍人に支持される宜野湾市にある老舗食堂。外観からは想像もつかないユニークな店内が注目ポイント。
アメリカンな雰囲気が強いのに、なぜか沖縄らしさも感じてしまう。何とも形容しがたい古き良き沖縄臭がプンプン漂う店舗となっています。
メニューは全て「アメリカン」な構成で、アメリカの食文化に影響を受けた沖縄らしいラインナップです。この記事では、そんなディープなマイハウスの店舗、メニュー、看板料理についてお届けします!
※本文・画像は取材時のもので、メニューや価格が変更になっている可能性があります。
farmers cafe|自然光溢れる素敵な景色を眺めながら♪身も心も大満足できるカフェ
「farmers cafe」は、沖縄県の中部に位置する、うるま市の高台に2021年春にオープンしたばかりのカフェです。
お店の魅力のひとつでもあるナチュラルなインテリアは、 店員さんが、いちからリノベ―ションして作ったもの。
解放感溢れる大きな窓と、店内の木や植物の温もりが居心地の良さを感じさせてくれること間違いなし。
カフェメニューは、野菜たっぷりのキーマカレーや、サンドイッチ、ケーキにオーガニックコーヒー等、食事からデザートまで幅広いメニューがあり、また、旬の無農薬野菜を店内で販売もしているので要チェック。
今回は、素敵なfarmers caféの魅力をたっぷりとご紹介していきます。
かんな+plusの贅沢かき氷は贅沢完熟フルーツソースとフワフワ氷のマリアージュ
今回は人気かき氷店「かんな+plus(かんなプラス)」をご紹介。
沖縄県産の完熟果物をメインに使ったお手製フルーツソースをふわっふわのかき氷にかければ、見た目にも楽しい贅沢スイーツ。
かき氷だけでなく、沖縄玉城牧場の牛乳を使ったソフトクリームもあって、そこにフルーツソースをかければあっという間に沖縄パフェに♪
以前は北谷のアメリカンビレッジ内にありましたが、今はご近所に移転してお店も広々。ブレイクタイムをのんびり過ごすのにはピッタリの場所です。
読谷のリノベカフェ「free space cafeこや」の可愛いインテリアとヴィーガン料理!
「free space cafeこや」は、のどかな読谷村の住宅街の、さらにひっそりとした小道沿いにあるカフェ。
お店は取り壊し予定だった古民家を一からリノベーション。
店内は、沖縄の海を濃縮したようなエメラルドブルーの壁が目を引きますが、天井板を取り払いむき出しになった柱や電気配線は昔のものがそのままに残されていて、NEWとレトロがmixしたオリジナリティあふれるインテリア。
お料理はヴィーガン料理をベースに自家製のレモネードや沖縄ではここでしか飲めない特別なコーヒーなど、こだわりが詰まった内容です。
この記事では、ぜひ訪ねてほしい素敵な古民家カフェ「free space cafeこや」について詳しくご紹介していきます。
食べて寝て整って!大人の秘密基地GoMeは手作りサウナがあるカフェバー
ジワジワと人気を集めているサウナ。じっくり汗をかいた後の水風呂、そして外気浴たるや、心も体もデトックス快感の極みですよね。
沖縄県恩納村には、好きが高じてサウナを手作りしちゃったカフェ&バー「GoMe(ゴーミー)」があります。
周囲を森に囲まれた自然豊かな空間には、サウナのほか、カフェ、バー、ホステルが揃っており、その全てがオーナー達の手作り。
そのクオリティたるや手作りの域をとうに超え、まさに”大人の秘密基地”なんです。
海中道路のんびりドライブ|カフェ・ビーチ・観光おすすめ立ち寄りスポット10選
海中道路は、沖縄の中部「うるま市」に位置する与勝半島と4つの離島を結ぶ全長4.75kmの橋です。那覇空港からは車で1時間30分時間ほどの距離。
コバルトブルーに輝く海に囲まれたシチュエーションはドライブにぴったり!
そんな海中道路の先には手前から順に平安座(へんざ)島、浜比嘉島、宮城島、伊計島と4つの島が連なり、素朴で濃密な島時間を楽しめます。
この記事では海中道路を渡った先にある4つの離島と、離島ごとのオススメスポットについてお届けします!
コザ麦酒工房の特製ビールで楽しむ沖縄と酔いどれ
コザ麦酒工房は沖縄の中部エリア沖縄市にて地ビールを醸造しているスポットです。
バラエティ豊富なクラフトビールは1つ1つ違った個性を持ち、オーナーである大浜さんの「ビールづくりに妥協を許さない」というこだわりに溢れています。
また、ビールへのこだわりは名前までにおよび、沖縄らしさを感じさせるユニークなネーミングセンスも見逃せません。
この記事ではそんなコザ麦酒工房の地ビールから、ビールに合うおつまみ、店舗の紹介についてお届けします!!
レトロかわいい港川外人住宅|おすすめランチ・カフェ・雑貨
港川外人住宅は、もともと外国人の方の居住区だったものがリノベーションされ、オシャレな店舗へと生まれ変わったエリア。
歩いて回れるエリアに、センスの光る飲食店や、カフェ、雑貨屋さんといったショップが集まっています。
白く、四角い外人住宅の外観はどこかノスタルジックな雰囲気を帯びていますが、お店ごとの個性が光り、そのユニークさからカメラを片手に散策する人も多くいます。
この記事では、港川外人住宅のランチ・カフェ・雑貨のオススメ店舗を紹介していきます。
カラフルな店内に心奪われるバンブーカフェで名物ジャークチキンを食べてきた

BambooCafe(以下バンブーカフェ)は沖縄市にある本場ジャマイカの味が堪能できる「ジャークチキン」が名物のカフェです。
ジャークチキンの評判は地元テレビや雑誌など様々なメディアに取り上げられるほどで、一口食べればスパイシーでジューシーなジャークチキンの虜。
また、料理だけではなく、つい心を惹かれるのが日本にいることを忘れてしまいそうになるカラフルな店内。一歩足を踏み入れれば広がるのは、まるで南国を連想させる世界観で、沖縄の空気とも相性good!
この記事ではバンブーカフェの店内紹介から名物料理のジャークチキン、基本情報についてお届けします!!
癖が強い街「コザ」のセンベロ8選!千鳥足で夜散歩のススメ
沖縄と聞けば、何をイメージしますか?きっと多くの人が青い海や自然といった「リゾート」を想像されるはず。
ところが、そのイメージからかけ離れているにも関わらず、いわゆる”通”な方から愛されているスポットがあります。
それがコザ。
コザは沖縄県中部ある沖縄市の中心エリアの名称。
戦後米軍基地の門前町として栄え、沖縄・アメリカ両方の文化が混在した独特な街並みが広がり、歩くだけで街の個性をひしひし感じられます。
最近はコザにせんべろを楽しめるお店が増えてきており、ディープな街の夜をはしご酒で楽しむ人も増えています。
そこでこの記事では、コザでせんべろが楽しめる店舗を一挙にご紹介。
コザのせんべろナイトを楽しんでみてください。
アメリカンビレッジ『デポセントラル』のおすすめ8選
「美浜アメリカンビレッジ」は、アメリカンテイストの外観がおしゃれなショップや、絶品グルメ、思わず写真に撮りたくなってしまうようなカラフルな建物が立ち並ぶ人気の観光スポットです。
その美浜アメリカンビレッジに2020年3月にOPENした新エリア「デポセントラル」。
今回は、おしゃれなカフェや三味線ライブが聞けるお店まで見所がかなり増えたデポセントラルの楽しみ方8選をご紹介いたします。
これから行かれる方は要チェックですよ♪
絶景カフェ「バンタカフェ by 星野リゾート」の魅力的な4エリアをご紹介♪
読谷村の、崖で縁取られた入り江にある絶景カフェ「星野リゾート バンタカフェ」(以下バンタカフェ)。
入り江の中には趣向の異なる4つのエリアが点在しており、それぞれ雰囲気が全く異なりまるでカフェ全体がテーマパークのよう。
また季節ごとにイベントも催され、楽しませてくれます。
お料理はドリンクや軽食の他、カラフルなスイーツやモーニングのほか夕方時間帯限定のメニューもあって、色々試したくなる!
この記事ではバンタカフェの4つのエリアやお料理についてご紹介します。
場所、お料理、時間を組み合わせて、あなたのお気に入りを見つけてくださいね。
サンセットディナーは北谷エリア! 空から目が離せない魅惑の2時間
北谷といえば、美浜アメリカンビレッジ。
ショッピングもグルメもエンターテイメントも揃うシティリゾートで、その名の通りアメリカンな街並みはフォトスポットとしても人気です。
そして、西海岸に沈むサンセットが望めるシーサイドエリアは、定番のサンセットスポット。
2019年4月には海沿いの遊歩道がリニューアルしてとっても広くきれいに生まれ変わりました。
今回は美浜アメリカンビレッジのシーサイドエリアからのサンセットの楽しみ方と、おすすめのサンセットディナーをご紹介しましょう!
BIGKNOT発チキンオーバーライスは沖縄の新ソウルフードへ!?
美浜アメリカンビレッジがある北谷の中心地から少し離れた、ここは北谷町。
ロケーションフォトで人気のアラハビーチがある、北谷のなかでも少し静かなエリアです。
そこに2019年1月にオープンしたのは、チキンオーバーライス専門店「BIGKNOT」。
ずっしり重たいボリュームとスパイシーな味付けで人気が高い、トルコ生まれでニューヨーク育ちのソウルフードです。
異国文化が交じり合う沖縄でも、チキンオーバーライス専門店はここだけ。今日のランチはタコライスから変更だ!
北谷で大人気のかき氷専門店「氷ヲ刻メ」が異色だらけで気になる!
アメリカンな空気漂う北谷エリアに、なにやらSNSで騒がれているかき氷屋を発見。
店主はなんと格闘家!
かわいいオブジェや店主好みのポスターなどに囲まれ出来上がりを待ちわびていると、こんもり&ふわふわの絶品かき氷が登場。
こんなの美味しいに決まってます♡ この夏にブームに火が付いて、午後に訪れると満席や1時間待ちということも・・・。
ぜひ午前中を狙って来店を。
そしてふたりでひとつと言わずに、ひとりひとつ注文して、色々な味と美しいビジュアルをシェアして楽しんで♪
沖縄旅行リピーターも必見!読谷村でパークゴルフ+市場散策しない?
はいたい!
沖縄っ子ライターのCayun(きゃゆん)です。
突然ですが、みなさん「パークゴルフ」ってプレーしたことありますか?
沖縄にはロケーションも抜群のパークゴルフ場が県内各地に存在し、南国らしいロケーションの中で季節を問わず気軽に楽しめるアクティビティであることから、観光客の間でもブームが到来しそうな予感なんです!
今回は、読谷村(よみたんそん)にパークゴルフ場がオープンしたと聞きつけ、実際に体験。さらに、プレー後に立ち寄りたいグルメ&お土産スポットまで、欲張りに紹介します♪
多彩な本場タコスの世界を沖縄で体験!エスパーザーズタコス&コーヒー
今回ご紹介するエスパーザーズタコス&コーヒーは、店名の通りタコスとカフェが楽しめるお店。
沖縄のソウルフードのひとつ、タコス。沖縄滞在中一食は食べてみたいと考えている方も多いのでは?
よくある沖縄のタコスは、ミート・レタス・トマト・チーズ、のような組み合わせですが、こちらのタコスはチョリソーやサワークリーム、コリアンダーなんかも登場し、バリエーション豊富。しかもボリュームがすごい!
店構えも素敵で、どことなく異国情緒漂いつつ、ヌケ感の心地よいリラックス空間♪
口のまわりにソースがついちゃうのなんて気にせず、大きな口でがぶりとほうばろう。
テラス席から海を臨む!和牛カフェKAPUKAで旅の休憩をしよう
沖縄屈指のリゾートエリアとして名高い、北谷美浜(ちゃたんみはま)。
エリア一体には個性があふれるカフェが軒を連ね、連日多くの観光客でにぎわっています。
せっかくココに訪れたからには、休憩中もリゾート気分に浸りたいですよね!
海を横目にいただくお食事は、不思議といつもより美味しく感じるものです。
というワケで、今回はオーシャンフロントにテラス席を構えるカフェ「カプカ」を訪問。
トロピカルな雰囲気に包まれながら、束の間のティータイムを楽しんできました。
~中年フォトグラファーの島散歩~「海の駅あやはし館」編

車社会の沖縄で、道の駅は欠かせない存在。
ドライブ休憩はもちろん、お食事やご当地のお土産ゲットにもピッタリな場所ですよね。
今回ご紹介する「海の駅あやはし館」は、レンタカーで沖縄本島を観光される方々の注目エリア「海中道路」のド真ん中に位置する海の駅です。
建物がエメラルドグリーンの海に囲まれた、絶好のロケーションとなっています。
それでは、安全運転で出発進行!
今回も中年フォトグラファー目線で、あやはし館にググっと迫ってみましょう。
沖縄のローカルでも入手困難?!いま注目のおやつ屋3選

沖縄旅行中のおやつといえば、かき氷やぜんざい、トロピカルドリンクやスムージー。
どれも沖縄を感じられる人気おやつですが、ツウなあなたはもう一歩踏み込んで。
卵や乳製品不使用の焼き菓子や完売必至の和菓子、週に1日営業の焼き菓子屋など、旅程を調整してわざわざ訪れたい、今注目のおやつ屋をご紹介します。
美味しいおやつにありつくだけでなく、ため息こぼれる店内に見惚れたり、素敵な作り手の方との会話を楽しんだり、五感フル稼働でその魅力を感じて。































