見つけると撮りたくなっちゃう!沖縄の顔ハメ看板コレクション

顔はめトップ

旅先では欠かすことの出来ない記念撮影。
キレイな景色の中で、美味しいグルメを前に、思わずシャッターを押したくなる瞬間ってありますよね!

中でも『撮らずにはいられない』瞬間といえば・・・
ほら、アレです、旅先で良く見かけるアレを見つけたときです。

写真やイラストのパネルに穴が開いていて、そこから顔を出してパシャっと撮ってもらう―――そう、顔ハメ看板です!

今回は、沖縄本島で出会った顔ハメ看板の数々をたっぷりご紹介したいと思います!

※本記事の顔ハメ看板は2016年2月~2017年1月に撮影したものです。なお天候等によってパネルが設置されていないこともありますので、ご了承くださいませ。

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沖縄やちむん通りの老舗窯元・育陶園で工房見学・陶芸体験してきました

育陶園

やちむん=焼き物の中心地、那覇・壺屋にある育陶園は、約300年の歴史がある壺屋でも老舗の窯元。

魚や植物の伝統的模様が施された食器やシーサーなど定番のやちむんから、現代の食卓にも馴染むデザインまで、幅広いシリーズが育陶園では制作・販売されています。

育陶園の食器をお料理教室(お料理教室の様子はコチラから)で使わせていただき、お料理教室終わりのその足で壺屋へ向かい、育陶園を訪問。
工房を見学させていただいたあと、育陶園が運営する陶芸道場で陶芸体験をしてきました。

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沖縄旅行中にハイセンスなギャラリーショップで料理教室に参加してみた

沖縄で料理教室

ゆいレール牧志駅から徒歩3分。
牧志公園をかこむ桜の木の向こう側に、ハイセンスなギャラリー兼ショップ兼カフェがあります。

名前は「RENEMIA」。オーナーがセレクトした器や雑貨が並ぶ、なんとも落ち着いた空間です。

このたび、このRENEMIAを会場に開催される料理教室に参加。

わざわざ沖縄、しかもハイセンスな空間で、料理教室。滅多にないにも程があるスペシャルな体験をしてきました。

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なごアグリパークは名護の宝石箱や!産直野菜や特産品がてんこもり

なごアグリパークロゴ
なごアグリパークは、6次産業化による農業の活性化を目的に平成26年4月にオープンしました。
なごアグリパーク
敷地内には、粉にする・ペーストにするなど、個人では中々できない加工作業専用の器機が揃った加工支援施設があります。

こう聞くと、旅行中にわざわざ立ち寄りたいと思う方は少ないかもしれませんが、ふたを開けてびっくり、沖縄野菜(島野菜)を豊富に食べられるレストラン、お値打ちで新鮮な野菜の販売もしている人気カフェ、ピンクのパンが買えるパン屋さんにオリジナリティ溢れるラインナップのショップなど、思わず財布片手に持ちながらまわりたくなるショップがたくさん♪

今回は沖縄北部・名護のホットスポット、なごアグリパークの全貌をご紹介いたします!
※本文記載の内容は2017年2月時点のものとなります。

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沖縄でオンザビーチのグランピング!シェフ付きBBQにおしゃれインテリア

沖縄でグランピング
自然のなかにすっぽりと身を置き、テレビもパソコンもない静かな夜を過ごす。旅と同様、キャンプも非日常を楽しめる代表的なレジャーです。

一般的なキャンプといえばテント・寝袋などの簡素な装備が定番ですが、
アウトドアの本場アメリカで誕生した「グランピング」は、いままでのキャンプのイメージをくつがえす新しいスタイル。

そもそもグランピングとは、グラマラス(魅惑的な)とキャンピングをかけ合わせた造語。
言葉の組み合わせ通り、基本はキャンプですが、テントの中とは思えないようなおしゃれなインテリアの中でアウトドアを楽しむのです。

日本国内でもここ2~3年グランピングができる施設が増えています。
沖縄では、恩納村のリゾートホテル「かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ」が、2017年1月よりグランピングの宿泊サービスを開始。

今回、機会があってかりゆしビーチリゾート・オーシャンスパではじめてグランピング体験!
海水浴シーズンが終わった冬の沖縄のビーチの一夜をお伝えします。

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那覇まちま~い人気コース「これ、何ですか?沖縄の不思議と謎25連発!」に参加してきました

那覇まちま~い

沖縄の街を地元ガイドさんと一緒に歩き、観光する”まちまーい”。
いまや石垣・宮古を含む沖縄各地で企画・開催されており、沖縄観光の人気ツールとなっています。

今回は、那覇まちま~いの中で最も人気のあるコース「これ、何ですか?沖縄の不思議と謎25連発!」に参加してきました。

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大石林山や美ら海水族館などを巡る沖縄北部バスツアーに参加してきた

大石林山バスツアー
沖縄本島北部地域は自然ゆたかな事で知られています。
なかでも本部半島のさらに北側にある「やんばる(漢字で書くと「山原」)」エリアは、自生する亜熱帯照葉樹林の森と生物多様性が評価され、平成28年9月にやんばる国立公園に指定されました。

国立公園内には、沖縄県の最北端となる辺戸岬や熱帯カルスト特有の地形が楽しめ、また神話の舞台でもある大石林山などの観光地もあります。

しかしこのやんばるエリア、那覇市内からは車で片道およそ2時間、途中からは高速道路も通じておらず決してアクセスの良い地域とはいえません。公共交通機関も然り。
私のように免許を持っていない場合、名護の先、やんばるエリアはとても遠い存在です。

そんな時、やんばるエリアの辺戸岬と大石林山、また定番の美ら海水族館などを巡るバスツアーを発見。これは渡りに船!
今回は、実際にバスツアーに参加してきた筆者がツアーの見所を一挙にご紹介致します♪

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トゥクトゥクで沖縄ドライブ!対向車線からの熱視線に苦笑い

沖縄でトゥクトゥク
トゥクトゥクとは、別名ベイビータクシーやトライシクルなど呼び名はさまざま、東南アジアおよび南アジア各国で庶民の足として活躍する三輪タクシー。
バイクの荷台に屋根付きのベンチシートを取り付けた形状の乗り物です。

日本では普段あまりお目にかかる事のないトゥクトゥクですが、じつは沖縄でレンタカーとして気軽に乗る事が出来るとの事。

ということであればさっそく乗ってみるのが沖縄ラボというものです。

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那覇で食べたいとっておき朝食10選 | 朝も貪欲に沖縄を楽しむ

那覇で朝食

旅行中の朝食と言えばホテルのレストランバイキングが定番。いろんな料理を少しずつ食べられるのが楽しいです。

ただ、例えば同じホテルに連泊する場合、バイキングのメニューもそうそう変わるものではありませんので、何回目かには食傷気味になってしまったり、もしくはせっかく食事をするなら朝だって沖縄ならではの料理が食べたいって事もありますよね。

その点、飲食店がひしめく那覇であれば、バラエティー豊かな朝食を街中で食べる事が出来ます。ホテルの朝食バイキングを食べ比べしてみたり、ディープな雰囲気のお店があったり、朝食ひとつをとってもより取り見取り。

今回は、沖縄ラボが”国際通りから徒歩圏内”をテーマに、那覇で一度は食べていただきたい朝食を選んでみました。
朝の過ごし方が変われば、いつもの沖縄がさらにおもしろくなるかも♪
朝食の時間も貪欲に沖縄を楽しんでいきましょう!

<営業時間・料金(税別表記)は2016年12月現在の情報です>

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