2026年にリニューアルオープンした「やんばる森のおもちゃ美術館」は、世界自然遺産・やんばるの豊かな自然や文化を、遊びながら体感できる体験型ミュージアムです。
館内には、沖縄県産の木材をふんだんに使った温もりあふれる空間が広がり、沖縄らしいモチーフを取り入れた遊びが充実しています。
今回は実際に2歳の娘と訪れ、リニューアル後の館内の様子や遊びの魅力、混雑状況などを詳しくレポートします。
本島北部の記事一覧
やんばる森のおもちゃ美術館に家族でお出かけ!リニューアル後の見どころや料金・割引情報
今帰仁・古民家カフェKURURU|4年かけて作り上げた癒し空間と肉感たっぷりタコライス
賑わう観光地から離れ、今帰仁村の静かな集落内へ。細い路地にフクギが多く残る一画に、今回ご紹介する「古民家カフェKURURU」はあります。
まるで時間の流れが変わったかのようにゆったりとした空気に包まれるこのお店、じつは若き店長がひとつひとつ手作業で改装した特別な場所。とってもフレンドリーで話しやすい店長は、お店を開くまでのストーリーや改装の裏話など、何でも気さくに話してくれます。
名物のお肉の旨さが存分に味わえるタコライス。タコライスはもちろん、店長の生き生きとしたお話や温かい人柄に触れているとポジティブなパワーが湧いてくるよう。
来た人が今帰仁村のゆったりとした空気を感じ、ゆんたくをしながらここにしかないタコライスを楽しむ。そんなひとときを。
古宇利大橋を一望!絶景テラスで味わうフルーツたっぷりアサイーボウル【なんくるキッチン】
那覇空港から車で約1時間半。
古宇利大橋を渡れば車窓いっぱいに広がるエメラルドブルーの美ら海。その先にある古宇利島に、橋と海を一望できる絶景カフェ「なんくるキッチン」があります。
古宇利大橋を一望できるテラス席で食べるフレッシュフルーツ盛りだくさんのアサイーボウルは、南国バケーションにぴったりです!
沖縄美ら海水族館の割引情報|当日購入をお考えなら要事前チェック!
沖縄美ら海水族館の入館料券は水族館発券所で購入できるほか、県内のコンビニや道の駅でも販売しており、購入場所によっては特典割引価格で購入することができます。
また、初回登録クーポンを受け取れるアプリもあるので、それぞれ詳しくご紹介していきます!
沖縄そば 今帰仁の森|やんばるの森に囲まれる店内で癒しの一杯を
観光名所「美ら海水族館」と「古宇利島」のちょうど中間にある今帰仁村。やんばるの原生林に囲まれたこの場所に、世界中から観光客が訪れる沖縄そば屋があります。
その味を支えているのは、店長のこだわり。「鶏・豚・鰹」のトリプルスープで仕上げた沖縄そばは癒しとパワーチャージをテーマにした一杯です。
食後には、自家製の濃厚な黒糖プリンもぜひどうぞ。
コンテナハウスをリノベーションした店内は、開放的で心地よい空間。大きな窓からやんばるの自然を眺めながら味わう沖縄そばは、格別です。
強い日差しが降り注ぐ沖縄で、お昼のひと休みにゆったりと疲れを癒やす一杯を。
パワースポット備瀬のワルミへのんびりレンタサイクルで行ってきた♪
備瀬のワルミ、別名ワルミバンタ。
ワルミは割れ目、バンタは崖を意味し、その名の通り、切り立った崖の割れ目が細い一筋の道となり、その先には青い海と空に続いています。
かつてはワルミに関する情報も乏しく、入り口も大変分かりにくいことから、辿り着けずに途中であきらめてしまう人も少なくなかったそう。
また満潮時には崖の割れ目部分にまで波が打ち寄せるため立ち入ることができず、泣く泣く引き返す人も。
なかなか人を寄せ付けないという理由から、今でも「呼ばれた人しか辿り着けない秘境」と呼ばれています。
今回は、この秘境「備瀬のワルミ」を目指し、レンタサイクルでのんびり冒険に繰り出しました。
※備瀬のワルミ訪問に関して※2026年6月追記
2017年7月14日より、ゴミの不法投棄、私有地への不法侵入、違法駐車などの理由から備瀬のワルミは陸側からのアクセスが出来なくなっていましたが、現在は出入り可能な状態になっています。
訪問をご検討されている方は、過去にアクセス制限が設けられた理由を念頭に、観光マナー・エチケットを守るようにしてください。
※本文は過去(2015年)訪問時の内容となり、現在変更が生じている場合があります
【2026年度版】沖縄の魅力がいっぱい!海洋博公園の見どころ&楽しみ方、教えます!
写真提供:海洋博公園
沖縄県の観光スポットNO.1を誇る「沖縄美ら海水族館」は、じつは海洋博公園の敷地内にあります。沖縄旅行では今や外せないスポットとなっていますが、楽しめるのは水族館だけではないことをご存じでしょうか?水族館だけ見て帰るのは勿体ないスポットが公園内にぎっしり詰まっています!
そこで今回は、1年を通して楽しめる海洋博公園についてご紹介したいと思います。じつはどんなところで、どんな過ごし方ができるのでしょうか。車がない場合のアクセス手段なども含め、海洋博公園の魅力について迫りたいと思います!
ハートロック(古宇利島・ティーヌ浜)行き方・駐車場まるわかりガイド
沖縄旅行の定番観光地・古宇利島のハートロック(ティーヌ浜)。波による侵食で岩がハートの形になり、恋のパワースポットとして多くの観光客が訪れ、某アイドルのCM撮影現場としても有名です。
ハートロック(ティーヌ浜)は、じつはカーナビの目的地設定で苦戦する人が意外と多い場所。
本記事では筆者が実際にハートロックへ行き、道順や駐車場の状況を調査した結果を踏まえ、行き方や周辺の駐車場について解説します。
読めばきっとスムーズにハートロックへアクセスできますよ。
・ハートロックへの行き方概要
┗カーナビ設定でお困りの場合
┗ハートロック直前の目印
・ハートロック周辺駐車場
┗①渡海原駐車場
┗②駐車場ちゅら
┗③GREAT EGRET COFFEE 駐車場
┗④GREAT EGRET COFFEE 上の駐車場
・駐車場からハートロックまでの道のり
┗4パターンのハートを見つけよう
・お隣トケイ浜にも足を延ばしてみよう
もくじをすべて表示
ハートロックへの行き方概要
ハートロックがあるティーヌ浜は、古宇利島の北側、古宇利大橋から見ると島の反対側にあります。
古宇利大橋からは車で約5分ほど。
ティーヌ浜の住所は「沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利2610」ですが、カーナビではピンポイントで表示されない場合もあります。
カーナビ設定でお困りの場合
もしカーナビで目的地設定ができない場合は、マップコードを利用してみましょう。
ティーヌ浜付近のマップコードは、「485 722 842*83」。
もしくは、筆者おすすめ駐車場「渡海原駐車場(沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利2525)」を目的地とするのもいいでしょう。
渡海原駐車場は、ハートロック周辺の駐車場で唯一島の環状道路からの入庫ができ、停めやすさがポイントです。
ハートロック直前の目印

古宇利島にさえ来れば、そこからハートロックまでの道のりはそう複雑ではありません。
古宇利島大橋を渡り終えたら左折し環状道路で島を時計回りに進みます。
環状道路沿いに設置された矢印看板や「5910 sa-ta-café」を目印にしてください。
ハートロック周辺駐車場

私が訪問した際、ハートロック周辺で営業している駐車場は4カ所ありました。
①渡海原駐車場

駐車場料金 1日300円。
渡海原駐車場は環状道路からも側道側からも入出庫できる点がおすすめポイント。環状道路側の入口は、先にご紹介した矢印看板の先にあります。

駐車場内にはトイレや足洗い場、お店があり、お店で1,100円以上お買い物すると駐車料金が無料に。


②駐車場ちゅら

駐車場料金 1日300円。
ハートロックから一番近い駐車場が「駐車場ちゅら」です。
普通車のほかバイク200円、中型バスは500円、大型バスは1,000円と料金設定があり、前払い制です。

浜におりる小道沿いにあり、ハートロックに一番近い駐車場ですが、他駐車場もほぼ隣接しているので大きな差はありません。
③GREAT EGRET COFFEE 駐車場

駐車場料金 1日200円
渡海原駐車場の東隣にある「GREAT EGRET COFFEE」の駐車場もハートロック観光用に利用可能です。
④GREAT EGRET COFFEE 上の駐車場


駐車場料金 1日200円
「GREAT EGRET COFFEE」の駐車場から、坂を登った場所にも駐車場があります。
知る人ぞ知る安い駐車場です。
駐車場からハートロックまでの道のり
駐車場ちゅらの横にあるハートロックへ続く細い道は200mほどで徒歩約5分、どの駐車場から歩いても時間はほとんど変わりません。
駐車場内にティーヌ浜までの案内があるので、それに従えばOKです。

迷うことはありませんが、細道は急な坂道で砂で滑りやすく、歩くごとにズルズルと足が滑ってしまい、手すりを掴んでいないと転びそうになるほど。
またティーヌ浜の砂浜は深く、足を取られてなかなかに体力を消耗しました。
ビーチサンダルなどで行かれる場合は要注意です。



4パターンのハートを見つけよう
ハートロックでは4パターンのハートを見る事ができます。
①まずは左にある岩単体でハートの形。

②次は2つの岩を重ねて一つのハートに。ハートロックを左斜めに見るとちょうど重なります。

③ハートロックをもう少し左斜めに見ると、2つの岩が作り出す空洞が逆ハートになります。

④右斜めから見ても、空洞が逆ハートに見えます。

お隣トケイ浜にも足を延ばしてみよう
ハートロックがあるティーヌ浜は遊泳できませんが、徒歩8分の場所にあるお隣のトケイ浜では海遊びができます。
トケイ浜近くに無料の駐車場(7台収容)もあります。


トケイ浜は2つの大きな岩に囲まれ、海を独り占めしているかのような贅沢さを感じられます。
トケイ浜への入口は狭く、足元も悪いので注意して進んでください。


近くに海の家があり有料のシャワーもありますが、監視員はいない天然ビーチなので、安全管理は各自充分に意識して遊びましょう。

ますえい
沖縄生まれ沖縄在住のWEBライター、ブロガー。進学で福岡に住むも、沖縄が好きすぎて帰郷。一度沖縄を離れたからわかる、沖縄の素晴らしさを発信します。沖縄観光を最大限に楽しめるようお手伝いします。
運営ブログ:ノートパソコン周辺機器ブログ「ロムグレート」
さくら&世界遺産♡イベントづくしの「今帰仁グスク桜まつり」へ行こう!

まだまだ冬本番の日本列島。みなさん、春が待ち遠しいですよね♪
そんな中、既に桜咲く時期を迎えているのが、南国、沖縄本島。本州の桜とはちょっと違う、濃い目のピンク色の桜が山を彩っています。
ということで今回は、沖縄本島の桜の名所のひとつ、今帰仁(なきじん)村の桜イベントをご紹介いたします。
みなさんも、一足早い春の沖縄へ、足を運んでみてはいかがでしょうか?
恐竜たちに会える森「やんばる亜熱帯の森」でタイムトラベル体験!

『沖縄で恐竜に会える場所がある』―――というコトでやってきました「DINO恐竜PARK やんばる亜熱帯の森」。
沖縄に恐竜ってなんだかイメージできませんが・・・。
ジャングルのような園内を散策しながら恐竜たちを観察できるそう。これは確かめなくては!
1歩足を踏み入れれば、もうそこは恐竜たちの世界。“青い海”のイメージとは一味違った、沖縄のもう1つの魅力にググッと迫ってきました!
THE SINMAY(シンメイ)黒糖の塊を目の前でスライス&トッピング「生黒糖ラテ」
沖縄本島北部・今帰仁村にあるテイクアウト専門のカフェ 「THE SINMAY」。
看板メニューとして人気を集めているのが、沖縄県産黒糖を贅沢に削りかけた「生黒糖ラテ」です。
薪火で焙煎した香ばしいコーヒーがベースになったラテに、大きな黒糖ブロックを目の前でスライスしてトッピングしてくれます。ふんわりと積もる黒糖削りの演出は見ていてとても楽しく、自然な甘さがコーヒーとベストマッチ!
ジャングリア沖縄グルメ!食でも楽しめるジャングリア実際食べたものをご紹介
食べ歩きもジャングリアの楽しみ方のひとつ!ジャングリアのグルメ事情をご紹介します。
アミューズメントパークの食事って値段が高いだけで美味しくないものと思い込んでいましたが、ジャングリアは目新しく凝った食べ物が沢山ありとても好印象。個人的な感覚では値段も安くはないですが思った程高くないように感じました。
ジャングリア沖縄お役立ち情報|初めてのジャングリアで知っておきたい観光ハック
話題のスポット「ジャングリア沖縄(以下ジャングリア)」、子連れファミリーや初めて観光で訪れる方に向けてアドバイス!良いも悪いも色々なクチコミを目にしますが、個人的にはトータル行って良かったと思いましたよ~。
混雑状況やプレミアムパスは買った方がいいのか、暑さ対策など、現地レポートを元に役立つ情報をぎゅっとまとめました。アトラクションにひとつでも多く乗りたいのであれば予習は必須。これからジャングリアを訪れる方にぜひ読んでほしいです。
期待以上に大充実!ジャングリア沖縄で買いたいお土産11選
やんばるに誕生した「ジャングリア沖縄」はお土産コーナーも圧巻!定番の沖縄土産もセンス良くアレンジされていて、お土産売り場は「沖縄県産品をよくここまで集めたな!」、「これは何?!」、と思わず興味をそそるワクワクがいっぱい。本文では、現地で目をひいたおすすめのお土産をご紹介します♪
【ジャングリア沖縄】行き方・チケットの種類など徹底解説|2025年7月開業の沖縄注目の大規模テーマパーク
話題のテーマパーク「JUNGLIA OKINAWA(以下ジャングリア沖縄)」が2025年7月25日ついにオープン。コンセプトを「Power Vacance!!(パワーバカンス)」と銘打ち、スリル満点なアトラクションやびしょ濡れフェス、夜空を彩る打ち上げ花火など魅力的なアトラクションやショーが盛りだくさん。本記事では、ジャングリア沖縄に訪れる前に知っておきたいアクセス方法やチケット情報、目玉アトラクションなど、ジャングリア沖縄を楽しむために役立つ情報をまるごとご紹介します!
TWIN-LINE HOTEL YANBARU OKINAWA JAPAN ANNEX棟 宿泊ブログ
沖縄・名護の「TWIN-LINE HOTEL YANBARU OKINAWA JAPAN」は、海と森の自然を満喫できるライフスタイルホテル。2024年7月にオープンしたANNEX棟「GREEN WAVE」では、全室にジェットバス付きのインナーバルコニーを完備し、やんばるの森を感じながらゆったりと過ごせます。
このホテルの魅力は、宿泊者が無料で利用できる4つのラウンジがあること。ビールや泡盛などのフリードリンクを楽しみながら、ビリヤードやダーツ、クラフト体験など多彩なアクティビティを満喫できます。
今回は新しくできたアネックス棟に宿泊してきました。ジェットバスで癒されたりフリーラウンジでアルコール片手にボードゲームを楽しんだり・・・そんな非日常感溢れる滞在の様子をレポートしていきます!
琉球神話とやんばるの大自然を体感する『アスムイハイクス』の楽しみ方。いくつ分かる?難解奇岩見立て
沖縄本島の最北部にある四連の岩山「アスムイ」の中腹に広がる森を、音声ガイドのナビゲートで歩く事ができる『アスムイハイクス』。森の中は鬱蒼とした亜熱帯植物が生い茂り、尖った奇岩がいくつも顔をのぞかせ、一種独特な風景が広がっています。
アスムイは沖縄最初の歴史書「中山世鑑」にて琉球神話の神「アマミク」が最初に創った聖地とされており、琉球王国時代には王家が五穀豊穣や国家の繁栄をこの地で祈り続けてきました。明治以降は民間の信仰の対象として広まり、今なお約60以上の拝所が点在する霊験あらたかな場所となっています。
今回は、沖縄のなかでもとびきり個性的な観光スポット『アスムイハイクス』の楽しみ方をご紹介します。自然の雄大さ、神秘的な信仰の空間に圧倒され、さらには難解すぎる奇岩見立てに翻弄される事間違いなし!
やんばるアートフェスティバル|沖縄を代表する芸術祭に行ってみた!
2025年で8回目の開催となるやんばるアートフェスティバルは、世界自然遺産に登録された沖縄県本島北部「やんばる」の原風景と共に、現代アートや伝統工芸を体感、体験できる芸術祭。大宜味村立旧塩屋小学校をメイン会場に、全11会場でさまざまなアーティストの作品を鑑賞できます。
海外からの注目度も高く、日本人はもちろん、台湾や中国、韓国の観光客など、これまでにのべ35万人ほどの方が来場。沖縄県を代表するアートイベント。今回は、メイン会場である旧塩屋小学校を中心に、他会場の一部の作品と雰囲気をご紹介させていただきます。
【be family】モニターレポート!当日の様子をご紹介!
沖縄でリゾートウエディングする両家が、新たな家族の絆を築く特別なひととき ❝be family❞
2025年1月27日に実施したモニターの当日レポートをご紹介します!

モニターレポート
今回ご参加いただいたのはN様。ご新婦様のご両親とともに参加していただきました!
当日はあいにくのお天気でハーリーは実施できませんでしたが、室内でヨガと空手のプログラムを体験していただきました。
◆ヨガの様子
まずは講師の真似をしながらポーズをとったり、ストレッチで身体を伸ばす動きを。
リラックスして身体の伸びを感じます。



そのあとはペアヨガに挑戦!2人で協力しながらポーズを完成させます。
身体の柔軟性が必要となるため、難易度がグッとあがります。
ポーズができると喜びと一体感が生まれますね!


ペアヨガで慣れてきたら、さらに難しいポーズに挑戦!
どれもこなしてしまうN様ご家族、さすがです!!


最後には講師と一緒に記念撮影を!
みなさま、おつかれさまでした!
◆空手の様子
続いては、琉球空手を体験。道着に着替えていざ開始!
まずは講師から説明を受け、空手のポーズをとります。


実践的な動きを体験しながら、技を磨いていきます。
空手における❝型❞は、基本的な技術を学ぶための重要な要素となるので、型の習得を目指して取り組みます。



本来はビーチで空手を行いますが、強風だったため今回は室内での体験となりました。
ですが、せっかくなので最後の記念撮影はビーチで!!
おつかれさまでした!
昼食懇親会
プログラム終了後は、沖縄の景色を楽しみながら昼食懇親会を!
“料理の鉄人”として有名な坂井宏行氏がオーナーシェフを務める ILE DE RÉ(イル・ド・レ)で、地元食材を使ったランチを堪能。


沖縄の美しい景色を眺めながら食事を楽しみ、体験の様子を振り返ったり、感想を伝えあったり。
食事のあとにはファシリテーターからインタビューをさせていただき、プログラムに対する意見や感想をいただきました。
また、プログラム終了後に撮影した写真を使った❝家族なかよし証明書❞を贈呈!
メッセージとサインをして完成させます。

最後は記念にハイ、ポーズ!
ご参加いただき、ありがとうございました!!
この体験を通してより家族の仲が深まり、またいつか皆様で沖縄へきていただけると嬉しいです。

ツアーはこちら
ツリーフルツリーハウスサステイナブルリゾート|ジャパントラベルアワード ラグジュアリー体験部門受賞
沖縄県名護市のやんばるの森の中にある「ツリーフルツリーハウスサステイナブルリゾート」が「ジャパントラベルアワード2025」のラグジュアリー体験部門受賞しました。
両家の家族がスポーツをして仲良くなる体験【be family】ビーチヨガ

be familyとは?
沖縄リゾートウェディングの新たな提案として、家族が絆を深めるファミリービルディング!沖縄の美しい自然と文化を舞台に、スポーツをして両家の家族が絆を深め、両家が一つの家族として歩み始めるための大切な時間。沖縄らしいスポーツアクティビティを通してコミュニケーションを取りながら、笑顔と感動が溢れる家族の想い出をつくりましょう!
両家の家族がスポーツをして仲良くなる体験【be family】空手

be familyとは?
沖縄リゾートウェディングの新たな提案として、家族が絆を深めるファミリービルディング!沖縄の美しい自然と文化を舞台に、スポーツをして両家の家族が絆を深め、両家が一つの家族として歩み始めるための大切な時間。沖縄らしいスポーツアクティビティを通してコミュニケーションを取りながら、笑顔と感動が溢れる家族の想い出をつくりましょう!
両家の家族がスポーツをして仲良くなる体験【be family】ハーリー

be familyとは?
沖縄リゾートウェディングの新たな提案として、家族が絆を深めるファミリービルディング!沖縄の美しい自然と文化を舞台に、スポーツをして両家の家族が絆を深め、両家が一つの家族として歩み始めるための大切な時間。沖縄らしいスポーツアクティビティを通してコミュニケーションを取りながら、笑顔と感動が溢れる家族の想い出をつくりましょう!
【be family】ブライダル事業者モニターレポート!
沖縄の美しい自然と文化を舞台に、スポーツをして両家の家族が絆を深める体験 ”be family”!2024年12月26日に、ブライダル事業者様へ向けたモニターを実施しました!その様子をレポートします!
車なしの沖縄観光|アメリカンビレッジ(北谷町)から沖縄美ら海水族館(本部町)へ行こう!

沖縄観光といえば、やっぱりレンタカー!でも、運転にちょっと自信がない…それでも沖縄の人気スポットを存分に楽しみたい!という方、多いですよね?そんな時に便利なのが、バスや日帰りのバスツアー。ただし、路線が限られていて行ける場所が絞られるのが少し残念…と思っていませんか?
そんな悩みを解決してくれるのが、今回ご紹介する 「北谷ダイレクトエクスプレス -美ら海線-」!期間限定でアメリカンビレッジ(北谷町)から沖縄美ら海水族館(本部町)への直行便が登場しました!これで、もっと気軽に沖縄観光を楽しめますよ✨
無料モニター募集!スポーツで両家の絆を深める!沖縄リゾートウェディングの新たな提案「be family 」
スポーツで両家の絆を深める!沖縄リゾートウェディングの新たな提案「be family ~ファミリービルディング~」無料モニター募集!
沖縄の美しい自然と文化を舞台に、スポーツをして両家の家族が絆を深める体験「be family」の無料モニターを開催します!両家同士の交流を重視したい方、家族の絆を深めたい方、ぜひご参加ください!!

このプログラムでは、リゾートウェディングの新たな提案として、沖縄の豊かな自然と文化を活かしたスポーツを通して絆を深める特別な時間を提供します。モニター実施期間は【2025年1月31日(金)まで】、参加費無料。さらに、両家の絆が深まったことを記念する証明書や、プロカメラマンによる撮影データなど5つの豪華特典も付いています。
備瀬フクギ並木の絶景宿『シークレットプールヴィラ・セジ沖縄 備瀬』

リビングから眺める景色はまるで大きな絵画のよう。
沖縄県北部、備瀬のフクギ並木のなかにある一棟貸切のヴィラ「シークレットプールヴィラ セジ 沖縄備瀬(以下セジと表記)」の窓辺の風景は、泊まった人だけが見られる絶景です。
朝・昼・夕・夜と時間ごとに変わる沖縄の海を独り占めする贅沢をご堪能ください。
沖縄北部で巡りたい観光名所27選〜定番から雨でも観光OKな屋内施設まで〜モデルコースもご紹介!
沖縄本島の中でも、豊かな自然が魅力の北部。自然の景勝地や観光施設も多く点在し、多くの観光客が足を運ぶエリアです。今回は沖縄本島北部の観光スポットと観光モデルコースをテーマ別にご紹介します。
「Bottle Palm Garden」~瀬底島の海を臨む気持ちのいいガーデンテラスでお食事を~
Bottle Palm Garden(ボトルパームガーデン)は瀬底島にある海辺のカフェ。緑でいっぱいのお庭にあるテラスは、リラックスムードが漂います。
瀬底島の海と空を感じながらテラスでいただくお食事は、お腹も心も満たされる幸せなひと皿。
この記事ではBottle Palm Gardenのテラス、メニュー、人気フード、基本情報についてお届けします!
ちまぐ~|人気ドラマ「孤独のグルメ」の舞台になった沖縄のお母さんたちが営むお店
ちまぐ~は、今帰仁村にある沖縄料理を味わえる食堂。メインの通りからは外れてる上に、山間にあるにも関わらず、地元客から観光客まで訪れる隠れ家的人気の店舗です。
店内はザ・昔ながらの沖縄食堂という雰囲気で、「こんなお店いまじゃ少なくなったな~」と、どこか懐かしさに浸ってしまう空気感。お料理は、店名にもあるように「ちまぐー」と呼ばれる豚料理がお店の看板メニューです。
また、店内・料理の魅力もさることながら、ちまぐ~にファンが集う理由が人柄にあります。店主の仲宗根さんを筆頭に明るい五姉妹とのやりとりに、アットホームな温かさを感じられる店舗です。
2023年に放送された人気テレビ番組「孤独のグルメ2023大晦日スペシャル」の舞台にもなっています。この記事では、実際に「ちまぐ~」へ行った様子をお届けします!


























