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沖縄南国イルミネーション@東南植物楽園を楽しもう!

東南植物楽園 沖縄南国イルミネーション

東南植物楽園で開催されている沖縄南国イルミネーションは、日本全国のイルミネーションを評価する「イルミネーションアワード」イルミネーション部門で2年連続全国3位を獲得し、2022年に創設された新たな夜景観光ブランド「沖縄三大夜景」にも選ばれるなど、注目を集めるイルミネーションです。

光が織りなす幻想的な雰囲気と沖縄の南国感を調和させたトロピカルなイルミネーションは夢中になってしまうこと間違いなし。

この記事では東南植物楽園「沖縄南国イルミネーション」の開催期間・時間や料金、見どころ・楽しみ方、アクセスについてお届けします!

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希望が丘ビーチ|恩納村・ハレクラニ隣接の隠れ家的ビーチ

希望ヶ丘ビーチ

希望ヶ丘ビーチは本島中北部、恩納村にある、穴場の天然ビーチ。
リゾート地でもある恩納村は沖縄本島のなかでも特に観光客が多いエリアですが、希望ヶ丘ビーチは人が少なく、運が良ければ、平日は贅沢に貸し切りになることも。
砂浜ではBBQもOKで、知る人ぞ知るとっておきスポットをご紹介します。

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メロディービーチ(ナッコーリ浜)ウェディングフォトの撮影スポットとしても人気の静かな浜辺

メロディービーチ

沖縄の読谷村にあるメロディービーチは、ウェディングフォトの撮影にも使われるスポットというだけあって静かで落ち着きある雰囲気あるビーチ。
横に長~く続くサラサラとした砂浜、透明な海、そして青い空。沖縄県民の私でも「こんなとこあったんだ⁉」と驚くような穴場的ビーチです。
西海岸にあるので、夕日が綺麗に見えるスポットでもありますね。波の音を聴きながら夕日を眺めれば心満たされることでしょう。

<もくじ>
1.メロディービーチの様子
2.メロディービーチアクセス・注意点
3.メロディービーチ周辺の観光

もくじをすべて表示

1.メロディービーチの様子


メロディービーチは嘉手納ロータリーから車で15分ほど、残波岬に向かう途中にあります。草木に囲まれた狭い道の先にパーっと海が広がりなかなかの絶景です。
メロディービーチ
私が訪れた日は週末だったのですが、ビーチには奥の岩場でシュノーケルをしているグループと女性おひとりさま、私たちの3組のみ。
メロディービーチ
波が引いたばかりの砂浜には貝殻も落ちていないので、裸足で歩くと本当に気持ちがいい。
メロディービーチ
こんなに静かな浜がまだあるんですね。
メロディービーチ
私が訪れたのは干潮に近い時間帯。波打ち際にはイノー(しおだまり)ができていました。
岩がゴツゴツしていて、ナマコもいるので、スポーツサンダルやマリンブーツなどを履いてくださいね。
ちなみにメロディービーチにはシャワーや売店などの遊泳設備はいっさいありません。そのためビーチの防護ネットもなく、遊泳はあくまでも自己責任です。

2.メロディービーチアクセス・注意点

メロディービーチ
メロディービーチへ続く道は、観光施設「Gala青い海」の入り口すぐ左側。看板を目印にしてくださ。看板の左側に車で進むには躊躇するくらいの小道があり、この小道を下っていくとメロディービーチに辿り着きます。
メロディービーチ
メロディービーチには駐車場がありません。
ビーチ手前に詰めれば2台分ほどのスペースがありますが、こちらは私有地のようです。
メロディービーチ
ビーチへ続く道はかなり狭いうえ、行けば帰りはバックで戻らないといけません。
通行の迷惑にならないように路上駐車、もしくはお隣のGala青い海には無料駐車場があるので、Gala青い海を観光したついでにササっと足を運んでみてはいかがでしょう。
メロディービーチ
またメロディービーチの浜辺に隣接して公園のようなスペースがあるのですが、ここは私有地。
メロディービーチ
案内看板もありますが、目印となる岩(ホタル岩)から手前側の商用目的の撮影には許可が必要、また撮影スポットとしての占有も禁止しています。ルールを守って利用することを心がけましょう。

3.メロディービーチ周辺の観光

さて、絶景にも癒されたところで、メロディービーチ周辺の観光スポットにも足を伸ばしてみませんか?「Gala青い海」や「おきなわ乗馬倶楽部」、「むら咲むら」など、メロディービーチの周りにはそれぞれ趣旨の異なる、沖縄ならではの観光スポットがあるんです。

3-1.体験王国むら咲むら

メロディービーチ
「体験王国むら咲むら」はNHK大河ドラマ「琉球の風」のために琉球王朝時代の街並みを再現したオープンスタジオとして作られた施設で、現在はその世界観を楽しむだけでなく沖縄ガラス製作や藍染など各種体験メニューを楽しむことができます。
毎年12月から3月にかけて琉球ランタンフェスティバルが行われており、古い琉球の街並みがさらに幻想的になると評判のイベントです。

体験王国むら咲むら
住所
沖縄県中頭郡中頭郡読谷村高志保1020-1

HP
https://murasakimura.com/

営業時間
9:00~18:00(最終入場17:30)

備考
料金:大人600円・中高生500円・小学生400円
琉球ランタンフェスティバル2022-2023
2022年12月2日(金)〜2023年3月26日(日)
時間:17:30〜22:00(最終入場21:30)
入場料:大人1,500円・中高生700円・小学生600円・幼児無料

3-2.Gala青い海

メロディービーチ
Gala青い海は、飲食店や雑貨、陶芸、マリンレジャー、サンゴ畑見学(有料)などバリエーション豊富なお店が集まる複合施設。沖縄では有名なオーシャンズピザの食べ放題などがあります。
やちむん市やサンセットガーデンなど、読谷ならではのイベントも多く開催され、私が訪れた日もやちむん市が行われておりキッチンカーがずらり!

Gala青い海
住所
〒904-0323 沖縄県中頭郡読谷村高志保915

HP
http://www.gala-aoiumi.com/

営業時間
店舗によって異なる

3-3.おきなわ乗馬倶楽部

メロディービーチ
メロディービーチへ向かう途中で見かけたお馬さん!
おきなわ乗馬倶楽部では馬場内のみならず、むら咲むら園内、浜辺、夏限定にはなりますが海の中を乗馬するなど様々なコースもあり、唯一無二の経験ができます。

おきなわ乗馬倶楽部
住所
〒904-0323 沖縄県中頭郡読谷村高志保1020-1

HP
http://www.okinawa-horse-riding.co.jp/

営業時間
9:30~15:30(コーススタート時間。コースによって最終スタート時間は異なる)水曜定休

備考
要事前予約
コース料金一例/むら咲むら周遊コース4,400円/美ら海コース17,600円

おわりに

メロディービーチがある読谷村といえばサトウキビ畑と夕日の美しい海のイメージでしたが、ここ最近はラグジュアリークラスのホテルが増えてきています。さらに観光スポットのほかグルメスポットも多くあるので、読谷村に絞ってゆっくり過ごしてみるってのもありかもしれません。きっとメロディービーチのような穏やかな時間が感じられますよ。

メロディービーチ(ナッコーリ浜)
住所
沖縄県中頭郡読谷村高志保1020-1

あや

1974年生まれ、沖縄県那覇市出身。”いつもの”に納まりがちな同世代の皆さんに元気になってもらいたく、大人のための沖縄情報配信を密かにがんばる週末ライター。

沖縄ラボでツアーを比較


海から空へ通じる階段?!inセナハビーチへ行ってきた

セナハビーチ

MareBlue様よりご提供
沖縄に住んでいる方にもあまり知られていない隠れスポット「セナハビーチ」をご紹介!
セナハビーチでは、満潮時に海から空へ階段が繋がっているような景色を見ることができます。岩陰には湧き水が流れている場所があり、昔に水道が普及するまで多くの人々の生活を支えていたそう。
手付かずの自然の中にある人工物、この違和感に妙に心惹かれる不思議。今回の記事では、セナハビーチについてお伝えしていきます。

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恩納村の天然ビーチ「ダイヤモンドビーチ」の魅力・駐車場・設備情報

ダイヤモンドビーチ

ダイヤモンドビーチは沖縄のリゾートエリア「恩納村」にある天然ビーチです。海水浴やマリンレジャーのための設備は整っていませんが、人の手が入っていない「手つかず」の雰囲気こそがダイヤモンドビーチの魅力。

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琉球海炎祭2022年7月3日開催決定☆3年ぶりホームグラウンド宜野湾で!クラウドファウンディング開始

琉球海炎祭 2022

沖縄県内で海開きシーズンとなる4月、「日本で一番早い夏の大花火」をテーマに開催される琉球海炎祭。1万発の花火が音楽に合わせて打ち上げられる”スペクタクルショー”を目当てに2万人を超える来場者が集まる一大イベントではありましたが、コロナの影響で2020年、2021年は時期や規模を変えての開催となりました。
琉球海炎祭 2022

▲開催決定記者会見 応援団長に就任した沖縄県出身バンドきいやま商店▲

2022年は本拠地・宜野湾にカムバック!7月3日(日)に開催が決定。
琉球海炎祭含め、入学式や卒業式など多くのイベントが中止・縮小などの行動制限が必要とされてきたなか、コロナ以前の状態に近づく事はとても嬉しい事です。
琉球海炎祭 2022
今年は沖縄本土復帰から50年のメモリアルイヤー。
鎮魂、復興、それに未来への希望を願いを込め、夜空に大輪の花を打ち上げましょう。

JAL PRESENTS 琉球海炎祭
住所
沖縄県宜野湾市真志喜四丁目2番1号(ぎのわんトロピカルビーチ)

HP
https://www.ryukyu-kaiensai.com/

営業時間
開演時間は決定次第公式HPにて発表

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未来に手紙を送れるタイムカプセルサービスのお店”POST POST”

POST POST 沖縄

未来の誰かに、言葉を贈れたらなんと贈りますか?
”POST POST”は、未来に手紙を送れるお店。
1年後の今日でも、2年後の誕生日でも、10年後の記念日でも、”今の自分が想っていること”を”未来の誰か”に伝えることができます。
S N Sなどの便利なものもいいですが、より想いが伝わる”手紙”という特別なものを、”沖縄”という特別な場所から送り、将来“特別な誰か”に届くなんて素敵じゃないですか!?

今回は、そんな素敵なサービスがある”POST POST”の場所やサービスについてご紹介していきます!

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CAVE OKINAWAはムード満点ライトアップが魅力の鍾乳洞

cave-okinawa ライトアップ

沖縄の綺麗な海もいいけど、鍾乳洞もサンゴで出来た沖縄らしい自然美のひとつ。天気が悪くて行くとこが無い、涼しい場所を観光したいなんて方にも鍾乳洞はおすすめです。”CAVE OKINAWA”は希少な鍾乳洞とライトアップで浮かび上がるムード満点の空間が魅力の新感覚な鍾乳洞。地元では「ぬちしぬじガマ」(命をしのいだ洞窟)とも呼ばれているこの場所は、沖縄戦の際も戦闘による犠牲者が一人も出なかったことに加え、避難中に赤ちゃんが生まれたことからも縁起のいい場所とされています。

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食べて寝て整って!大人の秘密基地GoMeは手作りサウナがあるカフェバー

GoMe

ジワジワと人気を集めているサウナ。じっくり汗をかいた後の水風呂、そして外気浴たるや、心も体もデトックス快感の極みですよね。

沖縄県恩納村には、好きが高じてサウナを手作りしちゃったカフェ&バー「GoMe(ゴーミー)」があります。

周囲を森に囲まれた自然豊かな空間には、サウナのほか、カフェ、バー、ホステルが揃っており、その全てがオーナー達の手作り。
そのクオリティたるや手作りの域をとうに超え、まさに”大人の秘密基地”なんです。

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海中道路のんびりドライブ|カフェ・ビーチ・観光おすすめ立ち寄りスポット10選

海中道路 ドライブスポット

海中道路は、沖縄の中部「うるま市」に位置する与勝半島と4つの離島を結ぶ全長4.75kmの橋です。那覇空港からは車で1時間30分時間ほどの距離。

コバルトブルーに輝く海に囲まれたシチュエーションはドライブにぴったり!

そんな海中道路の先には手前から順に平安座(へんざ)島、浜比嘉島、宮城島、伊計島と4つの島が連なり、素朴で濃密な島時間を楽しめます。

この記事では海中道路を渡った先にある4つの離島と、離島ごとのオススメスポットについてお届けします!

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BEACH51の行き方|「岩の窓」が人気のフォトスポット

BEACH51 行き方

今回は恩納村にある人気フォトスポット「BEACH51」の行き方をご紹介します。

BEACH51(ザネー浜)といえば”岩の窓”とその奥に広がる青い海のコントラスト。

海を背景に窓枠に座って撮れば、非日常感たっぷり沖縄らしさ満点の1枚に。

BEACH51は、サトウキビ畑を通り抜け、藪を抜けた先にあります。

観光地化されていない、自然のままの砂浜と海をお楽しみください。

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沖縄旅行リピーターも必見!読谷村でパークゴルフ+市場散策しない?

沖縄 パークゴルフ トップはいたい!
沖縄っ子ライターのCayun(きゃゆん)です。

突然ですが、みなさん「パークゴルフ」ってプレーしたことありますか?

沖縄にはロケーションも抜群のパークゴルフ場が県内各地に存在し、南国らしいロケーションの中で季節を問わず気軽に楽しめるアクティビティであることから、観光客の間でもブームが到来しそうな予感なんです!

今回は、読谷村(よみたんそん)にパークゴルフ場がオープンしたと聞きつけ、実際に体験。さらに、プレー後に立ち寄りたいグルメ&お土産スポットまで、欲張りに紹介します♪

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カタチに残る思い出を、「琉球ログア」で可愛いキャンドル作り体験

琉球ログア 海モチーフキャンドル沖縄旅行の体験メニューといえば、やちむんやシーサー、琉球ガラスなどを作るものがメジャー。

でも、少し変わったもの&可愛いものを作りたいという方におすすめなのが、キャンドル作り体験。

好きな色を選んでグラデーションを作る作業は、子どもはもちろん、大人でもウキウキ!

今回は、沖縄のおしゃれなショップで見かける「琉球ログア」でキャンドル作り体験をしてきました。

可愛くカタチに残る思い出、作ってみませんか?

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またやりたい!沖縄そば打ち体験@むら咲むら

沖縄そば打ち体験
旅の楽しみで大きなシェアを占める「食」。
沖縄旅行ならステーキ、マンゴー、タコライス、サーターアンダギーなどなど、沖縄特有のグルメネタが豊富ですが、
なかでも「沖縄そば」は外せない1品ではないでしょうか。

もちもちした麺に、旨味が効いただし汁、それにソーキやテビチ、三枚肉の豚肉のトッピング。

小腹が空いたら軽く1杯、ジューシーとセットにすれば立派なディナー。
ツルっともガッツリとでも、どんな時でも柔軟に胃袋に寄り添ってくれるのが沖縄そばのいい所。

沖縄そば好きな筆者、今回は食べるだけにとどまらず作ってしまおうという事で、読谷村にあるむら咲むらで沖縄そば打ち体験をしてきました。

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インスタ映えスポット満載の東南植物楽園に行ってきた


南国沖縄に来たら、旅の思い出にとっておきの写真を撮りたいですよね。
定番の海やスイーツはもちろん押さえておきたいですが、人とは違った写真が撮れる穴場は無いかな・・・

と、そこでおすすめなのが、沖縄市にある「東南植物楽園」。

名前の通り南国ムードたっぷりの植物園なのですが、植物以外にも個性的&写真映えするスポットが満載です。
今回は東南植物楽園のおすすめ写真映えスポットを、インスタ風の写真でご紹介いたします!

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可愛い動物だけじゃない!沖縄こどもの国―見どころと楽しみ方―

沖縄こどもの国家族旅行でのニーズが高い沖縄。

親子で楽しめるスポットは数多くあれど、観光客ばかりのスポットはなんだか物足りない・・・という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな方にオススメしたいのが「沖縄 こどもの国」。
約200種類の動物が飼育されている動物園を中心に、無料で楽しめるワンダーランドとチルドレンズセンターといった3つのエリアから成るテーマパークです。

「わざわざ沖縄にまできて動物園?」という声も聞こえてきそうですが、じつは動物園以外にも沖縄らしさを感じられる魅力が満載。

今回は、「沖縄 こどもの国」の見どころと楽しみ方についてご紹介します!

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わざわざ行きたい離島の海!キャロットアイランド津堅島

津堅島最近ふつふつと人気が集まりつつある離島があります。沖縄本島から高速船で30分の離島、津堅島です!

小さな島ならではの海の青さとのんびりとした雰囲気、何より知る人ぞ知る美しいビーチが津堅島の魅力。

「キャロットアイランド」という別名からもわかるように、ニンジン畑があちこちで見られるのんびりとした島。
今回は津堅島の魅力やおすすめの過ごし方を紹介していきます!

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体験型テーマパーク「琉球村」で、古き良き沖縄を感じよう!

琉球村せっかく沖縄へ旅行に来たのだから、いろいろな伝統文化を体験してみたい。

しかしたくさんある体験型施設の中からどこへ行こうか決めかねている、という方は多いのではないでしょうか?

琉球村は、沖縄県中部のリゾート地恩納村にある沖縄伝統文化を体験できるテーマパーク。

園内にはかつて実際に人が住んでいた古民家が9軒移築され、その多くは築100年以上。国の有形文化財に登録されています。

一つのエリアでこれだけの数の古民家に囲まれると、まるで昔の沖縄にいるかのような気分に浸れますよ。

また文化体験の種類は30種類以上にも及ぶので、きっとあなた好みのものが見つかるはず。

今回は、そんな古き良き沖縄を感じられる「琉球村」の楽しみ方をご紹介します!

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POPでかわいい!話題のブルーシールアイスパークに行ってみよう

ブルーシールアイスパーク外観
南国沖縄のアイスクリームといえば「BLUE SEAL(ブルーシール)」。1948年から続く沖縄のアイスクリーム屋さん。沖縄の日差しと南国の風を感じたら、思わずひんやりアイスクリームを食べたくなってしまいますよね。

なんと、このブルーシールのアイスクリームを自分でデコレーション出来ちゃう夢のような体験型ミュージアムがあるのはご存知ですか?
名前は「ブルーシールアイスパーク」。アイスバーのデコレーション体験はもちろん館内のかわいさも話題です。

ブルーシールアイスパークの合言葉は 「ICE CREAM」から「ICE DREAM」へ。
夢の世界へさっそく行ってみましょう!

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【沖縄市の観光】歩いて旅する沖縄|すこし不思議な魅惑の街・コザ編

沖縄ショッピング イメージ

沖縄旅行で新しい発見をお探しの皆様にお届けする『あえて車を降りて歩いてみる旅』。
第2弾は、ワクワクする発見が眠る魅惑の街・沖縄市のコザへおさんぽ旅へいって来ました!

メインストリートの「コザゲート通り」を中心に、懐かしくて新しいコザの街並みを気ままに散策。歴史も時代も国も超えてミックスされた独特の文化が生きる街で、今回も歩いてみなきゃ分からないステキな発見を、写真たっぷりでご紹介します♪

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トゥクトゥクで沖縄ドライブ!対向車線からの熱視線に苦笑い

沖縄でトゥクトゥク
トゥクトゥクとは、別名ベイビータクシーやトライシクルなど呼び名はさまざま、東南アジアおよび南アジア各国で庶民の足として活躍する三輪タクシー。
バイクの荷台に屋根付きのベンチシートを取り付けた形状の乗り物です。

日本では普段あまりお目にかかる事のないトゥクトゥクですが、じつは沖縄でレンタカーとして気軽に乗る事が出来るとの事。

ということであればさっそく乗ってみるのが沖縄ラボというものです。

※沖縄トゥクトゥク那覇店が移転のお知らせ※

沖縄トゥクトゥク那覇店はすでに沖縄市に拠点を移しております。
以下は2017年1月時点に取材した際の内容です、あしからずご覧ください。

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ビオスの丘は最高の遊び場!子どもがビオスの丘ファンになる理由

ビオスの丘

ビオスの丘と言えば、ランをはじめとするトロピカルなお花と植物が生い茂る広大な植物園。で・す・が、実は小学生を中心としたちびっ子のファンが多い事をご存じでしょうか?

またビオスの丘を一度訪れた事がある親御さんたちも、「ビオスの丘であれば一日子どもが楽しめる」とおっしゃいます。

花を愛でる植物園よりも沖縄らしいテーマパークの方が楽しいような気もしますが、なぜビオスの丘は子供たちに人気なのでしょう。

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沖縄・青の洞窟でダイビング!【体験ダイビング&ファンダイビング】

青の洞窟ダイビング

最近日本でも「青の洞窟」と呼ばれる場所が増えてきましたね。その中でも沖縄の真栄田岬にある青の洞窟は群を抜く青さ!
一歩入ると「ここは本当に沖縄??」とさえ思ってしまう神秘の世界が広がっています。

誰もが一度は憧れる青の洞窟、実際ご自分の目で見てみたいと思いませんか?

そこで今回は、青の洞窟の魅力やオススメツアーについてご紹介したいと思います。
沖縄旅行の思い出作りにいかがでしょうか?

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沖縄で一番アツイ場所!はじめての沖縄闘牛【観戦ガイド】

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『今夜はナイター戦を見に行こう』
沖縄で、そう誰かに誘われたら“早とちり”してはいけません。

沖縄のアツイ夏、ナイター戦と言われたら野球でも競馬でもありません!―――そう、それは「闘牛」。

900kgを超える巨体と巨体が激しくぶつかるアツイ戦い!
一瞬の油断も許されない、手に汗握るアツイ戦い!
湧き上がる歓声、鳴り止まない拍手、沖縄県民を魅了し続けるアツイ戦い!

今回は意外と知られていない“沖縄で一番アツイ場所”闘牛場の魅力を、観戦ポイントからチケット購入まで、たっぷりご紹介します♪

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日本で一番早い大花火!今年こそ見たい琉球海炎祭のススメ♪

琉球海炎祭2016

夏の風物詩、そして日本伝統の「花火」は、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?

日本で一番早く開催される大型花火イベント「琉球海炎祭」。
10,000発の花火が沖縄の空を彩ります。

MAX1,000名が過ごせる特別な夜を、アナタも体感してみませんか?

そこで今回は、琉球海炎祭についての魅力をご紹介したいと思います。
琉球の風を感じながら・・夏のお祭りを一足先に楽しみましょう♪

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「体験王国むら咲むら」に行ってきました!あれこれ体験レポ

むら咲むら シーサー工房

「むら咲むら」は沖縄観光の定番スポットの一つ。
でも実際に行くとして、何ができるの?予算は?所要時間は??

……そんな疑問にお答えできるよう、実際に行って、調べてきました!
実際に参加した文化体験の模様もまじえてレポートします。

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神秘的な沖縄・青の洞窟!人気のマリンスポットを徹底解説♪

青の洞窟

沖縄本島でもっとも有名なシュノーケリング・ダイビングスポット、それが青の洞窟。あたり一面が輝くブルーの光に包まれ、幻想的な空間が広がります。

青の洞窟の魚たちは人に慣れているので、洞窟の中でも外でも気軽に戯れることができるのがうれしいところ。さぁ、さっそく神秘体験ができる青の洞窟の魅力と、楽しく遊べる方法をご紹介しましょう!

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