
沖縄に来たからには、やはり郷土料理は外せませんよね。
沖縄そばにチャンプルー、ゆし豆腐…挙げるとキリがありません。
国際通りを散策していると、創業57年と書いてあるのぼり旗を発見しました。
どうやら郷土料理の食事処だったので、入ってみることに。
今回は、地元民に愛される郷土料理の食事処「むつみ食堂」をご紹介♪
お店の雰囲気やメニュー、実際に食べたものをレポートしております。
※むつみ食堂リニューアルオープンのお知らせ※
大変残念ながら、こちらの食堂は店主の老齢化と後継者が居ないとのこと。
それにより以前の店の雰囲気とメニューを出来るだけ残す形で「金月そば 国際通りむつみ食堂店」が、2017年3月にリニューアルオープンしました。
以下かつて「むつみ食堂」での思い出をお持ちの方向けに、営業していた際の情報を残しておきます。




浮島通りがあるのは、観光の定番「国際通り」のちょうど真ん中あたり。案内板は立っているものの、ふと覗いてみても一方通行の細い道が続いているだけ・・・。



沖縄に着いたら、何を食べようかな?沖縄そば?ちゃんぷる?でも、地元の人が行くようなお店に行ってみたいし、など思ってはいませんか?

国際通りでの買い物は沖縄旅行の大きな楽しみの1つ。


「那覇まちま~い」は、地元に詳しいガイドさんと一緒に、那覇の有名スポット・隠れた名所を回るツアーのこと。
特別名勝の一つとして、さらには世界遺産の一部として、多くの人が訪れる「識名園(しきなえん)」。ですが、その魅力はどこにあるのでしょうか。
「沖縄でおでん」っていうと、沖縄県外の人にはピンとこないかもしれません。





























