冬だからこそ行きたい!沖縄の2月見どころまとめ

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公開日:2015/12/30

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沖縄の2月「今度の夏は沖縄に行こうか。」
とお考えの方、ちょっと待ってください!!

沖縄は冬だからこそ楽しめる場所が沢山あります。
夏は夏なりの良さがありますが、冬だって凄いんです!

ということで、今回は冬だからこそ行きたい沖縄の2月の見どころをまとめてみました。
「沖縄と言えば夏でしょ」
という考えがちょっぴり変わるかも・・・知れません。

<もくじ>
1. 2月に行きたい沖縄おすすめ観光スポット
1-1.ゆっくり観光できる時期ですよ!史跡巡り
1-2.まるでテーマパーク!アメリカンビレッジ
1-3.ガンガラーの谷でパワーを感じる
2. 2月の沖縄注目イベント
2-1.沖縄の桜イベント
2-2.プロ野球キャンプ
2-3.おきなわマラソン
3. 2月のおすすめアクティビティ
3-1.初心者歓迎!!ゴルフ三昧
3-2.伊豆味(いずみ)みかんの里でミカン狩り
3-3. ホエールウォッチングで冬だけの特別な出会いを!
4. 2月の気候、服装について
5. 2月の沖縄旅行について
おわりに

1. 2月に行きたい沖縄おすすめ観光スポット

オンシーズンは暑くてゆっくり歩いてじっくり観光・・・とはいかない夏。
沖縄の冬は快適に観光することができるチャンスです!
そこで、この時期だからこそ行きたい最適なスポットをご紹介します。

1-1.ゆっくり観光できる時期ですよ!史跡巡り

沖縄の2月(写真:中城城跡)
沖縄県本土には、数多くの遺跡が残されています。
グスクと呼ばれる遺跡は「首里城」・「今帰仁城跡」・「中城城跡」・「座間味城跡」・「勝連城跡」の5つ。
そして関連遺産としては「園比屋武御嶽石門」・「玉陵」・「識名園」・「斎場御嶽」の4つの遺物が存在します。

他にも沖縄県最大級の遺跡群と言われる恩納村の「仲泊遺跡」や、近年保存状態の良い人骨が発見されて話題になった具志頭村の「ガルマンドゥ洞穴遺跡」などなど・・・そんなには回りきれないよ!と思うほどの数です。

ですので、じっくり見たい派は興味のある場所を2~3ヶ所に絞ってガイド付きで、史跡巡りをされたい方はレンタカーを借りて2日間ほどかけて行くと良いと思います。

沖縄の2月(写真:勝連城跡)
夏の日差しが強い日は、少し歩くだけで汗だくになりがちですし紫外線も気になるところですが、2月は混雑もなく日中はぽかぽか陽気の中観光できます。

あるあるですが、夏の暑さに負けてサラっと見ただけだった・・・ということも。

ご存じのように世界遺産になるだけの奥深い歴史が残り、一歩ずつ足を進ませながら当時あった出来事を心に刻み込んでほしいと思います。
興味のある場所でじっくり遺跡に触れてみてはいかがでしょうか。

1-2.まるでテーマパーク!アメリカンビレッジ

沖縄の2月アメリカンビレッジは、北谷町の美浜リゾートにある施設です。

ここは沖縄!?と思わず声に出てしまうような圧倒的なスケールで展開されている街並みは、アメリカンウェストコーストを思わせるところがあります。

こちらには雑貨屋さんやTシャツ屋さんにお土産屋さん、そしてさまざまな食べ物やスイーツが楽しめますので、ぜひ1日を使って遊んで欲しいところなんですよ!

雑誌でよく紹介されているハンバーガーの有名店なども顔を揃えています。
多くの外国人客や地元の米兵さんで賑わっていますので、アメリカン気分を味わうことができるはず。

沖縄の2月そしてこちらは大人タウン、という訳ではなく、子供も楽しめるアミューズメントも沢山あります。

トリックアートにキッズパーク、カーニバルパーク内の3階にある観覧車など。
大人の雰囲気を楽しみたい方は、島唄、ロック、お笑いなど何でもアリのライブハウスの老舗「ライブハウス モッズ」で熱い夜を過ごすというのもいいと思いませんか?

なおパーク内には、沖縄でも数少ないダーツマスターがプロデュースした最強ダーツプロショップ「Jackalope DepotIsland (ジャッカロープデポアイランド)」が入っています。

と言っても点数の計算などができなくてもしっかりフォローしてくれるので大丈夫!
一杯飲みながらひとあじ違う時間を過ごしてみましょう。

1-3.ガンガラーの谷でパワーを感じる

 

沖縄の2月(画像提供:ガンガラーの谷)

ガンガラーの谷は、国内初、国内最古の遺跡の発見があった場所です。
那覇空港から車で30分ほど南下した「おきなわワールド」の向かい側に位置しています。

まるで妖精でも出てくるのではないかと思うこちらの場所は、湿度の低い2月の観光にピッタリの場所。ただしツアーのみでしか参加できないため、予め予約が必要なので注意!

ガンガラーの谷で出会う景色は一生の宝物に・・・自然の偉大さを目の当たりにすると、歩く道のりでさえ貴重に思えてくる不思議さ。
森のガイドさんと一緒に太古の神秘を感じながら、パワーをもらいましょう。

沖縄の2月(画像提供:ガンガラーの谷)
森の賢者と呼ばれる「大主(ウフシュ)」のガジュマルにご挨拶。
推定樹齢150歳の古木で「ガンガラーの谷の主」とも言われています。

沖縄の2月(画像提供:ガンガラーの谷)
ガンガラーの谷入り口にあり、鍾乳洞がそのままカフェになった「ケイブカフェ」は、どなたでも気軽に利用できる場所です。
カフェのみの利用もできるのですが、ツアーで谷を巡ったあとで入ると不思議な空間に苛まれます。

と、言うのもこの谷には約6,000年前、古代人の住居跡だったと言われている「武芸洞」という洞窟が存在します。
そちらもツアーで巡るのですが、ガンガラーの谷のことを知ったあとで入ると、今と古代をつなぐ奇跡を感じることができるはず。

せっかくですので、生命の神秘を感じながら過ごしてみて欲しいと思います。
なおツアーは時間の決まった定員制。前後の予定も立てやすく便利ですので、ぜひ立ち寄ってみましょう。

<ガンガラーの谷>
住所:沖縄県南城市玉城字前川202番地
電話:098-948-4192(9:00~18:00)
URL:http://www.gangala.com/

2. 2月の沖縄注目イベント

沖縄の2月はイベントがいっぱい!そこで注目したいイベントをいくつかご紹介します。

2-1.沖縄の桜イベント

沖縄の2月沖縄は、当然ながら日本で一番早く桜が咲きます。

早咲き桜として、静岡県の「河津桜」は有名ですが、こちらのおおよその開花は2月上旬から3月上旬まで。
沖縄は1月中旬頃~2月上旬となっています。

なお沖縄で咲く桜は「緋寒桜(ヒカンザクラ)」と呼ばれ、桃のように濃いピンクの花色をしているのが特徴です。
沖縄本土各地では、桜に因んでイベントを開催していますので、いくつかご紹介しますね!

沖縄の2月

★今帰仁グスク桜まつり

今帰仁城跡で行われる桜まつりは、昼も楽しめますが夜になるとライトアップが行われます。ライトに照らされた桜が何とも美しいので、ぜひご覧くださいね!

<詳細:今帰仁グスク桜まつり>
開催場所:沖縄県国頭郡今帰仁村今泊5101 今帰仁城跡
開催期間:2017年1月28日(土)~2月12日(日)
見学時間:8時~21時 ※最終入場20時30分まで
問合せ先:0980-56-2256(今帰仁グスク桜まつり実行委員会)
URL:http://nakijinjo.jp/info.html

★本部八重岳桜まつり

本部八重岳桜まつりは「ひとあし、お咲きに」がキャッチフレーズ。
そのキャッチフレーズ通り、日本で一番咲く桜として有名な場所です。
景観は八重岳とのコントラストがとても見事で、約7,000本の桜が咲き誇ります。

<詳細:本部八重岳桜まつり>
開催場所:沖縄県本部町並里921
開催期間:2017年1月22日(日)~2月7日(日)
問合せ先:0980-47-6688(まつり期間中八重岳桜の森公園管理棟)
URL:http://www.town.motobu.okinawa.jp/

★やえせ桜まつり

沖縄の南部にも桜祭りが楽しめる場所があります。
八重瀬町にある「八重瀬城跡」の八重瀬公園では、日中彩り豊かな桜を鑑賞できるほか、夜になるとライトアップも施され違った顔を見ることができます。
因みに行燈でのライトアップなので、日本情緒を感じることができますよ!

<詳細:第9回 やえせ桜まつり>
開催場所:沖縄県八重瀬町富盛1637 八重瀬公園
開催期間:2016年2月7日(日)(イベントあり)
ライトアップ期間:2016年1月22日(金)~2月7日(日)予定 18時~21時
問合せ先:098-998-2344(やえせ桜まつり実行委員会)
URL:http://yaese-kanko.info/

2-2.プロ野球キャンプ

沖縄の2月野球ファンには嬉しいキャンプの時期。
2月になると、ほとんどの球団が沖縄入りします。
有名な選手が旅行中同じ地にいると思うと、ちょっとスゴイなと思いませんか?

野球に興味のない方も間近で選手の練習風景を見ると、意外にハマってしまうキャンプ。
では、どの辺で行われているかをいくつかご紹介しますね!

なお球場は変更になる場合もありますので、あしからず・・・

沖縄の2月~沖縄中部~

★中日ドラゴンズ:北谷公園野球場(2017年2月~)
★横浜DeNAベイスターズ:宜野湾市立野球場(2017年2月~)
★東京ヤクルトスワローズ:浦添市民球場(2017年2月~)
★阪神タイガース:宜野座村営球場(2017年2月~)
★広島東洋カープ:コザしんきんスタジアム(2017年2月19日~2月28日)

~沖縄南部~

★読売ジャイアンツ:沖縄セルラースタジアム那覇(2017年2月15日~2月25日)

~沖縄北部~

★北海道日本ハムファイターズ:名護市営球場(2017年2月13日~2月25日)

~離島編~

石垣島 ★千葉ロッテマリーンズ:石垣市中央運動公園野球場(2017年2月~)
久米島 ★東北楽天ゴールデンイーグルス:久米島野球場(2017年2月~)

2-3.おきなわマラソン

沖縄の2月©OCVB
沖縄は健康の島、長寿の秘訣は食べ物だけではない!?ということが体感できるマラソン大会。
この時期はマラソンに最適な季節ということもあり、大きなマラソン大会がいくつか行われます。

NAHAマラソンは大規模なマラソンということもあって全国的にも有名ですが、同じほどの規模で行われるのが「おきなわマラソン」です。
沖縄市からうるま市~嘉手納町~北谷町~北中城村の一連の景色を眺めながら走る42.195kmのフルマラソン。

景色もさることながら、最大の魅力は普段簡単に入ることが許されない「嘉手納基地」の敷地内に入れること。
時には楽しく、時には真剣に・・・ランナーは思い思いに走り続けます。

応援するだけでも熱気であふれかえりますので、ぜひ見学してみてはいかがでしょうか。

沖縄の2月©OCVB
なおスタート地点とゴール地点は沖縄県総合運動公園なので、トイレなどの設備も充実しています。
長い時間ゴールを待ち続ける方も快適に過ごすことができますよ!
<詳細:おきなわマラソン 2016>
開催日:2016年2月19日(日)※雨天決行
会場:フルマラソン:沖縄県総合運動公園(泡瀬)スタート・フィニッシュ
※日本陸上競技連盟公認コース
時間:9時スタート~15時15分ゴール
問い合わせ:098-930-0088(おきなわマラソン実行委員会 事務局)
URL:http://www.okinawa-marathon.com/info_2016.html

3. 2月のおすすめアクティビティ

3-1.初心者歓迎!!ゴルフ三昧

沖縄の2月沖縄では冬がトップシーズンと言われるゴルフ。
整備された天然芝生で気温も暑すぎず寒すぎず。快適にプレイできるのがこの時期、2月です。
沖縄県内には約26のゴルフ場があり、中には日本有数のリゾートコースも点在。

ゴルフの楽しみはプレイだけではなく、自然の中で景色を眺めることができるのも魅力です。

沖縄の2月かくゆう筆者も沖縄がデビューでした。
結果はとても言えませんが、やっぱり事前に打ちっぱなしで少したしなんでおくことをオススメしますが。。。
ゴルフの印象は結果より景色で決まるもの、ということだけはしっかり胸に刻んであります。

「またやりたい!」

「もっと上手になってリベンジしたい!」

そう思える沖縄独特の景色が待っています。

やったことがない方もベストコンディションの中デビューしてみてもいいかも!
中には初心者用の特設ティーを設置してくれてGPSナビ付カートでいつでも残距離が簡単にチェックできる、初心者でも安心してプレイできる環境が整ったゴルフ場もありますので、ぜひご自分に合うところを探してみてくださいね♪

3-2.伊豆味(いずみ)みかんの里でタンカン狩り

沖縄の2月県内では有名な本部町の伊豆味(いずみ)みかんの里。
沖縄本島の北部に位置し、乙羽岳や八重岳に囲まれた本部町伊豆味は、柑橘系の栽培が盛んな場所です。

10月から3月まではみかんの時期として賑わい、実は他府県では見られない貴重な種類もあるんだそうです。

因みに1月上旬~3月中旬は「タンカン」の時期。
みかんの里総合案内所で申し込みをすると、農家さんを紹介、ミガン狩りができる場所へと移動します。

気候がいいこともあり、沖縄は柑橘系の栽培が強み。
パイナップルやマンゴーも美味しいですが、タンカンも甘くて美味しいんですよ♪

沖縄の2月なお地元農家の方がわが子のように育てた農産物が揃う産地直送販売店もありますので、覗いてみてくださいね!

<詳細:伊豆味みかんの里>
住所:沖縄県国頭郡本部町字伊豆味2846-13
電話:0980-47-2889
URL:http://www.mco.ne.jp/~izumims/index.html

3-3. ホエールウォッチングで冬だけの特別な出会いを!

沖縄の2月ホエールウォッチングは、遠いシベリアからお産のためにやってくるクジラたちを見ることができるというもの。
誰でも一度はツアーに参加してみたいと思ったことがあるのではないでしょうか。

沖縄でのホエールウォッチングの期間は1月~4月まで。4ヶ月間の短い期間ではありますが、約95%~98%の確率でクジラに会える絶好のチャンスなんです。

沖縄の2月主に見られるのは最もポピュラーなザトウクジラ。
船に乗ってポイントまで行き、現れるのを待つのですが、クジラが出てくるまでの時間、そしてクジラに会えた時の感動は忘れられない思い出になるはずです。

クジラの性格によってさまざまなパフォーマンスをしてくれる子もいますので、そういうクジラに出会えることを祈りつつ・・・
なお現地でホエールウォッチングを主催している会社は沢山あります。

中にはクジラに出会えなかったら返金してくれるところもありますが、それだけ自信がある証拠!じっくり会社を選ぶのも重要ですので、よく検討しましょう。

4. 2月の気候、服装について

沖縄の2月画像:気象庁より
上記の気温は、気象庁発表、沖縄県那覇市の1年の平均気温です。
沖縄の冬は、北風は吹くものの1月~2月の日中気温は20度近くになることもあります。

でも基本はとても快適に過ごしやすく、ぽかぽか陽気です。
ただし朝晩はどうしても冷え込みますので、パーカーなどの羽織るものは用意して行くようにしましょう。

日中は場所によりますが、長袖のシャツででかけて、必要な場合にはいつでもカーディガンなどを羽織れると良いですね。
特に海沿い、ホエールウォッチングなどに行く方は温度差がありますので注意してくださいね!

私の経験では、ホエールウォッチングに出かけたけど、船で向かう途中風で帽子が飛ばされ、海に落ちたということがありました。
でも女性の場合、船で向かう際髪の毛が風で大変なことになるので、飛ばされにくく尚且つ寒さ対策でニット帽などを深くかぶって行くと良いと思います。

リゾート地、その他史跡巡りなども冬とはいえ紫外線対策として帽子は必須です。
ちょっと面倒かもしれませんが、用途によって使い分けることをオススメします。

観光をより快適に楽しむための準備は現地でもできますので、なるべく荷物を減らしたい方は現地調達もアリですよ!

トラベルジオ・ホエールウォッチング特集

5. 2月の沖縄旅行について

5-1 お得な旅行代金

沖縄の2月1年の中で価格変動が激しい沖縄。
梅雨が明けてからの6月下旬~9月までが沖縄旅行のピークです。

ほとんどの方は「夏」イコール「沖縄」のイメージで旅行に来られますが、上記で挙げた通り、穴場は1月~2月。
水着で泳げないこと以外はほとんどのことが夏と変わらずできます。

海がキレイなのもプランクトンが減少している今この時期。
ダイビングも、濁りのない澄んだ海を体験できるほどです。
そして最大の魅力は「ツアー代金がやすい」こと。

夏場のピーク時は2泊3日のフリープランの場合でも5万~6万円辺りが相場ですが、同じ条件での冬場は最安で2万~3万円ほど。
また、高級ホテルも冬場はお値打ち価格で泊まれる場合もありますので、憧れだったあのホテルやこのホテル、と選べる幅も増えますよ!

ツアー代金が安い上に過ごしやすく、海がキレイといいことばかり。とはいえ、席が取れやすいかというとちょっと話が変わってきます。

5-2 混雑状況について

沖縄の2月一般的には旅行にオフシーズンとされる2月。
しかし、飛行機やホテルの空席があるのかというと話は別。実は2月は、席が比較的取れにくいシーズンでもあるのです。
その理由は以下の通り。

・前述のプロ野球合宿はもちろん、Jリーグや韓国リーグ、サッカー女子代表「なでしこジャパン」、その他大学などスポーツ合宿も。さらにマスコミも多数来島。

・中国の旧正月=春節(しゅんせつ)で、2017年は、1/28(土)~2/14(土)が中国の休みとなるため、中国や香港・台湾などから観光客(爆買いでも有名ですよね)が大挙して来島。

・旅行代金が安いこともあり大学生の卒業旅行などの学生旅行が集中。

実は沖縄の2月は実は混むシーズンでもあるのです。
ということで、2月に沖縄に行きたいという方は、なるべく早く計画されることをおすすめします!

おわりに

沖縄の2月沖縄旅行は通常、1年に何回も行けるものではないですよね。
だからこそじっくり検討して、最適な時期を見逃してほしくないと思います。

上記に挙げた通り沢山の遺跡が眠り、アクティビティもあり・・・他にもまだまだご紹介していない箇所が沢山あります。
冬はどこの観光箇所も比較的空いていますので、プランも立てやすく思い通りの旅行ができるはず。
冬の沖縄旅行、ぜひ検討してみてくださいね!

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