11月の沖縄は過ごしやすい気候で、観光めぐりにピッタリな時期であることをご存じでしょうか?
今回は、11月の沖縄を満喫するイベントを一挙ご紹介します。
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見ているだけで旅気分!Googleストリートビューで巡る沖縄
自然・史跡・絶景。
小さな島に驚くほどたくさんの見どころある沖縄。せっかくなら、ぜ~んぶ行きたい!見てみたい!
言うのは簡単だけど、そんなの無理?
いえいえ、『Googleストリートビュー』を使えば、そんな欲張りな願い事も今すぐ叶うかも!?
旅行中に何かとお世話になることも多いGoogleMapやGoogleストリートビューですが、お馴染みの機能を使って、実は「あんな場所」も「こんな場所」も見られるんです。
今回は見ているだけでもテンション上がる、沖縄のGoogleストリートビュー・スポットを紹介します♪
沖縄で見られる南国の花を愛でよう
【真っ赤に咲いたハイビスカス│久米島】
一年中温暖な気候に恵まれている、南国沖縄。
本州が寒さに覆われる冬にだって、色とりどりの花を目にすることができます。
ハイビスカスをはじめ、島唄で有名なデイゴなど。
何気なく歩いていると気にも留めないかもしれませんが、その種類さまざま!
今回はそんな沖縄でよく見られる、花々をご紹介。
旬の時期・特徴、それぞれの花に関するエピソードをピックアップしていきます。
沖縄へお越しの際は、ぜひ注目してみてください。
キレイなビーチがそこにある!沖縄で日帰りできる離島の海水浴場

沖縄本島や石垣島周辺の海は大変美しいですが、周辺の離島のビーチはさらに透明度が高いビーチがある!
離島というのもちょっと”通”な感じですし、なかには車で行けちゃう離島もあるんです。
今回は、沖縄本島や石垣島・西表島それぞれから日帰りで行ける、おすすめの海水浴スポットを紹介します。
離島はアクセスが面倒と敬遠する人もいますが、車でアクセスできる離島もあり、意外と簡単に行けちゃいます。人気が少ない穴場ビーチに行けば、プライベートビーチの感覚を味わえるでしょう。
沖縄旅行上級者におすすめ!離島で見つける沖縄県の絶景スポット

青い海や美しく咲き乱れる花々など豊かな自然を誇る沖縄県には、絶景スポットがたくさん。美しい景色を見て、気分をリフレッシュしたいと考えている人も多いでしょう!
でも、すでに有名になっている絶景スポットに行くと、観光客も多く少しがっかりしてしまうことも。
次の旅行の際には、あまり人には知られていない穴場の絶景スポットまで足を伸ばしてみませんか?
沖縄県の離島にはまだまだ知名度が低い穴場の絶景スポットがたくさんあります。
今回は厳選した離島の絶景スポットを紹介します。アクセスに時間がかかる場所もありますが、たどり着いたときの感動は格別です。
また新しい沖縄の魅力に気づくことができるでしょう。
石垣島在住ライターおすすめ!ぜひ行っていただきたい石垣島ランチ

沖縄本島から飛行機で1時間。石垣島を中心とする八重山諸島には、沖縄本島とはひと味違った独自の食文化が根づいています。
島の食材を使ったレストランや海の見える絶景カフェなど、石垣島・八重山諸島には魅力的なお店がたくさん!限られた滞在期間ではどこのお店に行くべきか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、食べるの大好き・石垣島在住の筆者が、石垣島・八重山諸島を訪れる皆さんにぜひ行っていただきたいおすすめのお店をご紹介します。
海を渡る水牛車に乗って由布島へ…南の島の小さな楽園!

亜熱帯の楽園、西表島。
暖かな気候ならではの進化を遂げた植物や動物が豊富に生息している、大自然が魅力の島です。
そんな西表島に行くなら、絶対外せないのが由布島です!
島全体が亜熱帯植物園となっており、色とりどりの植物を一年中楽しむことができます。
由布島といえば西表島から水牛車に乗って島へ渡ることで有名ですが、島内は一体どんな所になっているのか気になりますよね。
まだ由布島に行ったことのない方や、これから西表島へ旅行を検討している方に必見の、由布島の魅力をお届けします♪
石垣島からゆく離島めぐり!9島紹介&体験レポ

沖縄をとことん満喫したいなら、離島トリップが最適です。
「これぞ沖縄!琉球!」という町並みや、(ありきたりな表現ですが)夢のような美しさの海・緑・星空が楽しめます。
でも、離島に興味をもっても、ちょっと不安になる方もいらっしゃるでしょう。
どうやって行けばいいの?
どんな場所なの?
時間や旅費はどれくらいかかるの?などなど……
そんな離島ビギナーにとって、石垣島は強い味方!
石垣島離島ターミナルからは毎日何便もの離島往復船がでていて、とっても手軽に離島めぐりが楽しめるんです。
海外に負けない日本の秘島!新城島(パナリ)の海でシュノーケル体験

パナリという島をご存じでしょうか?
パナリとは「離れ」という意味で、八重山諸島に属する新城島という島のことをいいます。
新城島は下地島と上地島の隣接する二島からなる島で、干潮になるとリーフを歩いて島を渡ることができるそうです。
かつて数百人もの人が住んでいましたが、今はわずか10人ほどの人が静かに暮らしています。
この島へ行く定期船はなく、島を訪れるには観光ツアーに参加することが一つの手段です。
沖縄随一の海の美しさと透明度を誇り、生き物も豊富に生息していることから、知る人ぞ知る絶好のシュノーケルポイントになっています!
今回、パナリツアーをされている上地観光さんのお世話になり、パナリブルーの美しい海でシュノーケル体験をし、島の魅力を堪能してきました♪











