日本最西端の与那国島は、黒潮の海に囲まれ、「ハンマーヘッドシャークの群れ」を、高確率で見ることができる国内で最高レベルのダイビングエリアです!
欧米やアジアのダイバーも潜りに来るほど世界的に有名な場所なんですよ。
ダイビングシーズンには、運が良ければ、100尾以上の通称※ハンマーリバーに出会えます。
今回は与那国島初上陸の筆者が、ハンマーヘッドシャーク狙いダイビングに挑戦してきました。
実際に潜って感じたことや魅力・潜り方・注意点などをご紹介します。
日本最西端の与那国島は、黒潮の海に囲まれ、「ハンマーヘッドシャークの群れ」を、高確率で見ることができる国内で最高レベルのダイビングエリアです!
欧米やアジアのダイバーも潜りに来るほど世界的に有名な場所なんですよ。
ダイビングシーズンには、運が良ければ、100尾以上の通称※ハンマーリバーに出会えます。
今回は与那国島初上陸の筆者が、ハンマーヘッドシャーク狙いダイビングに挑戦してきました。
実際に潜って感じたことや魅力・潜り方・注意点などをご紹介します。
いっぱい遊んで、お土産買って、美味しいもの食べて、あとはホテルでゆっくり寝るだけ・・・って、ちょっと待った!まだ寝るのは早いですよ!
せっかくの沖縄旅行ですもの、夜までたっぷり満喫しなきゃもったいない。
今夜は沖縄の美しい夜景を探しに、夜のドライブへお出かけしてみませんか?
と、いうことで今回は、那覇周辺のホテルからでもアクセスしやすい、オススメの夜景スポットをご紹介します♪
※記事内では筆者の独断と偏見による「夜景の美しさ」「ロマンチック度」「アクセスの良さ」を★5つで評価しています。どうぞ悪しからずご容赦くださいませ。皆さまの旅行プランのご参考になれば幸いです。
限られた時間と予算でフルに沖縄を楽しみたい。
そう思って選択しがちなのは、“3泊4日、1日目は朝8時発・最終日は17時発” のようなフライトスケジュール。
沖縄旅行で最も定番ともいえますが、じつは、ひと工夫で3つもメリットを享受できちゃうプランニング術があるのです!
それは“DAY0(デイゼロ)”。
コストダウンをしながら、滞在時間を増やして、充実度をアップさせる“DAY0”のプランニングとそのメリットをご紹介します。
ここ数年爆発的人気の宮古島。みやこじまLOVER増殖中!
珊瑚礁の海、静かな空気。それにラグジュアリーなホテルやヴィラも魅力のひとつ。
あなたが撮った宮古島での写真で、フォトコンテストに応募しませんか!
募集テーマは「宮古島のとっておき」
見た人が、「宮古島ってやっぱり素敵!行きたい!」と感じるような宮古島のシーンをお送りください。宮古島で撮った写真であれば、被写体は自由です。
美しい建築と、神秘的な備瀬のフクギの森に魅せられて、全国からのリピーターが多い「Birth the suite」の魅力を、編集部が徹底取材しました。
都会の喧騒から逃れてくる旅人はもとより、沖縄県内からの宿泊客にも人気の高いこちらのヴィラが佇むのは備瀬のフクギの森の中。
観光客でにぎわいをみせる美ら海水族館より至近にあるにも関わらず、この備瀬の地が「沖縄の原風景」と呼ばれるのは、350年以上前の琉球風水の面影を強く残しているからのようです。
古からの伝統に則ったご神事も多く、独特の神秘的なムードをかもし出している備瀬集落。
その最高聖地に佇む「Birth the suite(バース ザ スイート)」の魅力をご紹介します。
アメリカンな空気漂う北谷エリアに、なにやらSNSで騒がれているかき氷屋を発見。
店主はなんと格闘家!
かわいいオブジェや店主好みのポスターなどに囲まれ出来上がりを待ちわびていると、こんもり&ふわふわの絶品かき氷が登場。
こんなの美味しいに決まってます♡ この夏にブームに火が付いて、午後に訪れると満席や1時間待ちということも・・・。
ぜひ午前中を狙って来店を。
そしてふたりでひとつと言わずに、ひとりひとつ注文して、色々な味と美しいビジュアルをシェアして楽しんで♪
沖縄の夏に欠かせないものと言えば・・・ビールとビール、そしてビール!
今回ご紹介するのは、ビール好きはもちろん、普段あまりビールは飲まないという人にもオススメのお店「Taste of Okinawa(テイスト オブ オキナワ)」です。
沖縄各地のブルワリーで醸造されているクラフトビール(地ビール)をはじめ、日本各地から選りすぐったクラフトビールが楽しめる・・・だけじゃない!
沖縄県産の食材をたっぷり使ったオリジナル料理が堪能できる、美味しい旅の思い出作りにもピッタリなお店をご紹介します♪
はいたい!
沖縄っ子ライターのCayun(きゃゆん)です。
沖縄には数多くの伝統工芸品がありますが、みなさんは「読谷山花織(ゆんたんざはなうい)」・「読谷山ミンサー(ゆんたんざみんさー)」って知っていますか?
実は、沖縄県中部の読谷村(よみたんそん)に伝わる、由緒正しい伝統工芸品のひとつなんです。
今回はその魅力を探るべく、コースターの手づくり体験もできる「伝統工芸総合センター」へ!
自分だけのオリジナル作品はじめ、想いを込めて織られた品々は、とっておきのお土産になること間違いナシです♪
待ちに待った沖縄旅!滞在中の充実度を左右するステイ先は、こだわって選びたいですよね。
南国ならではの美しい眺望や美食、アクセス、リーズナブルさなどホテルにより魅力は様々。
今回は、石垣島・沖縄本島の滞在を演出する7つのホテルをご紹介します♪
沖縄ラボは、沖縄をすみずみまで、思いきり楽しむためのウェブメディア。 運営は、現地体験や高速バス等の予約サイトを運営するオンライントラベル株式会社です。
私たちは、多くのお客さまの沖縄旅行のお手伝いをしてきました。 けれど、沖縄の魅力は――海・緑・生き物・文化・歴史・食――数え切れず、まだまだ伝えきれていない魅力があります。また、一度も沖縄へお越しになっていない方も、大勢いらっしゃいます。
そこで、もっと沖縄を好きになってもらいたい、足を運んでほしいと思い、この「沖縄ラボ」を立ち上げました。 見る・知る・遊ぶ・食べる・泊まる・買う――数えきれない沖縄での過ごし方を、私たちは一つずつピックアップ。
長年の経験を活かして取材し、撮影し、どこよりも詳しく、リアルに伝えていきます。
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