2025年度2回目の開催となる「月夜のワンダーイルミネーション」が琉球ホテル&リゾート 名城ビーチにて開催されています。
県内最大級 約10,000平米のプールエリアと約4,000平米の芝生エリアを利用し、約30万球の光と音楽、炎で幻想的な空間を楽しめます。
また2025年内毎週土曜日限定のステージイベントは圧巻のパフォーマンスで大興奮!
那覇から車で約30分、冬の沖縄観光に「月夜のワンダーイルミネーション」はいかがでしょうか。
「月夜のワンダーイルミネーション」光と音楽がシンクロ光のショー
冬の沖縄は百花繚乱「沖縄花のカーニバル」|1~5月沖縄各地が季節の花で彩られる
冬の沖縄は花の季節。沖縄県内各地では季節の花をテーマにしたイベントが開花に合わせ開催され、主要な公園や観光施設、リゾートホテルも花で彩られ、来る人を楽しませてくれます。「沖縄花のカーニバル」は約半年弱にわたる沖縄県内の花関連イベントを総称したもので、冬の沖縄観光の見どころのひとつとなっています。
恐竜たちに会える森「やんばる亜熱帯の森」でタイムトラベル体験!

『沖縄で恐竜に会える場所がある』―――というコトでやってきました「DINO恐竜PARK やんばる亜熱帯の森」。
沖縄に恐竜ってなんだかイメージできませんが・・・。
ジャングルのような園内を散策しながら恐竜たちを観察できるそう。これは確かめなくては!
1歩足を踏み入れれば、もうそこは恐竜たちの世界。“青い海”のイメージとは一味違った、沖縄のもう1つの魅力にググッと迫ってきました!
「首里城復興祭」で琉球王国へタイムスリップ!歴史と文化を学べる3日間
沖縄の秋の風物詩、首里城復興祭が首里城公園と国際通りで開催されます。
例年、文化の日(11月3日)を中心に行われ、2025年は11月1日から3日までの3日間。
長く「首里城祭」の名前で親しまれてきたイベントですが、2019年に漏電による火災で首里城の一部が消失してしまい再建の祈りを込め「復興」の文字が追加されるようになりました。長く修復作業が続けられてきた首里城正殿は2026年秋にはいよいよ完成予定。
伝統行列や舞踏などさまざまなイベントが催され、琉球王国の歴史と文化を楽しみながら感じられます。この記事では、そんな首里城復興祭の楽しみ方をたっぷりご紹介します。
【2025-2026】冬の沖縄で見ておきたいゴージャスなイルミネーション7選
南国イメージの強い沖縄ですが、冬になれば沖縄だってきらびやかなイルミネーションが登場。
ビーチや植物園など、開催場所によって雰囲気がガラッと変わるので、ハシゴする楽しみ方もおすすめ。今回は冬に沖縄旅行をするならぜひ見てもらいたい、沖縄を代表するイルミネーションスポットをご紹介します!
※記事内画像は過去開催時のものです
宮古島の穴場【川満公園】海とマングローブを眺めて過ごす静かなひと時
「宮古島の絶景を見ながら、ゆったりとした時間を過ごせる場所がいい・・・」
「あまり知られてない穴場スポットに行きたい」
そんな方に地元民の筆者がおすすめするのが、宮古島の海とマングローブを一度に楽しむことができる、穴場スポット「川満(かわみつ)公園」です。
宮古空港から車で10分の場所にありながら、人が少なく静かなので時間を忘れてのんびり過ごせます。海を眺めながらランチをしたり、海沿いのマングローブを眺めながら散歩するのもおすすめ。
石垣島で行くべき観光スポット&モデルコースをご紹介
沖縄本島についで2番目に大きな陸地面積を誇る石垣島には、海に山に歴史にさまざまな見どころがあります。
竹富島や西表島など島々を周遊し、各島を個性が八重山諸島を旅行する魅力のひとつとも言えますが、八重山諸島の旅の拠点となる石垣島にも見どころがたくさん!今回は、石垣島を代表する観光スポットとモデルコースをご紹介します。
どうぞご参考ください。
第39回シーポートちゃたんカーニバル|北谷の夏まつり打ち上げ花火スケジュール
北谷町の夏の風物詩「シーポートちゃたんカーニバル」が今年も開催!
2025年度は北谷町を訪れた多くの方に花火を楽しんでいただけるよう分散開催となりました。7月〜10月にかけて打ち上げ花火が行われ、一部日程ではエイサーやフラダンスなどステージイベントも企画されています。
本記事では、開催日のスケジュールや花火の打ち上げ場所をご紹介します。
迫力満点!沖縄三大綱引き 与那原・糸満・那覇|地域の伝統行事
沖縄には、五穀豊穣や無病息災などを願う伝統行事として、迫力満点の「綱引き」が各地で受け継がれています。中でも与那原・糸満・那覇の「三大綱引き」は、観光客にも人気の地域の誇りと熱気に包まれた必見のイベントです。


















