
やちむん、それは沖縄で400年以上も続く焼き物のこと。
多くの陶芸家がこの世に生み出す作品はどれも素晴らしいものばかり。ですが、中でもひと際輝く作品があることをご存知でしょうか?
今回ご紹介させていただくのは、沖縄の人気陶芸家 小泊良(こどまり りょう)さん。
2017年5月13日(土)から5月21日(日)まで、東京。銀座の”桜ショップ”で開催された個展へお邪魔し、その魅力について取材をさせていただきました!

やちむん、それは沖縄で400年以上も続く焼き物のこと。
多くの陶芸家がこの世に生み出す作品はどれも素晴らしいものばかり。ですが、中でもひと際輝く作品があることをご存知でしょうか?
今回ご紹介させていただくのは、沖縄の人気陶芸家 小泊良(こどまり りょう)さん。
2017年5月13日(土)から5月21日(日)まで、東京。銀座の”桜ショップ”で開催された個展へお邪魔し、その魅力について取材をさせていただきました!
透き通った青い海、あたたかい風、やさしい人々。
「沖縄に来ると元気をもらえる」なんて人、多いのではないでしょうか?
そして、なんといっても忘れちゃいけないのが、栄養たっぷりの沖縄ゴハン。本土では見かけない食材・お料理って見ているだけでもワクワクしますよね!
今回は、そんな沖縄ゴハンの魅力がつまったランチがいただける、素敵なカフェ「七色の風」をご紹介します♪
とってもヘルシーで、ベジタリアンやヴィーガンの人にもおすすめのお店です。美味しいカフェゴハンで、ココロとカラダに元気をチャージしちゃいましょう♡

沖縄観光の定番スポットの美ら海水族館から車で約5分ほど、伊江島を臨む本部町備瀬の海岸線沿いに、フクギ並木はあります。
古いものだと樹齢300年以上、フクギは防風林の役割を果たし、台風から集落を守り続けてきました。
片道30分ほど、フクギ並木の中には集落と隠れ家的な宿泊施設やカフェが点在し、その先はシュノーケリングも楽しめる備瀬崎の海。
フクギは漢字で「福木」と書き、幸福を招く木とも言われていており、ウェディングフォトのロケ地だったり、沖縄のパワースポットとしても知られているんですよ。
のんびり散歩を楽しむ以外にもサイクリングや水牛車での森林浴、伊江島の塔頭(たっちゅう)に沈む夕日など、時間帯によって楽しみ方が変わるのも見どころ!
今回は美ら海水族館とセットで行ってみたい、フクギ並木の楽しみ方をご紹介します。

©OCVB
空港は、宮古島へ旅行する人なら必ず立ち寄る場所です。
宮古空港に到着したらどうするの?宮古空港のレストランは?宮古空港でどうやって過ごせばいいの?
今回は宮古島にある宮古空港にまつわるあれこれを徹底的に調べてきました。

旅の最終目的地である空港も考えようによっては、観光施設。
最後の最後まで沖縄を満喫したいですよね。
那覇空港はレストランやカフェ、そして数多くのお土産屋さんのラインナップも豊富。
しかしその多くは保安検査場前にあります。通過後は引き返せません。
かといって中で退屈したくないという思いと葛藤している方は、少なくないのではないでしょうか?
今回は、そんな気になる保安検査場通過後の施設を徹底調査してきました。
これであなたも空港ツウになれるかも♪
※本文中の内容は2019年4月時点のものです※
戦後アメリカの統治下におかれ、世俗文化に影響を受けた沖縄は、ハンバーガーやステーキなども名物としてあげられます。
沖縄を代表するファーストフードに「A&W」がありますが、もう一方で沖縄で生まれたのが「Jef」(以下、ジェフ)。
ジェフでは普通のバーガーとは一味も二味も違う、ゴーヤーを使ったオリジナルのご当地バーガーが食べられるんです。
今回はその味を確かめるべく実際に食べてきました!

沖縄そばはお店によって味は違えど、ここまでビックリしたのは初めて。
何と言ってもモチモチ麺に絡むスープがたまらない!でもちゃんと「宮古そば」しているから不思議なんです。
宮古島には宮古そばで有名な名店がいくつも点在していますが、地元の人も足かせに運ぶ美味しさの秘密は何なのでしょう?
2015年にはJTA機内誌にも掲載された噂のお店というコトで・・すごく気になる中休味商店を取材してきました♪

宮古島屈指の美しさを誇る前浜に隣接している“まいぱり 宮古島熱帯果樹園”。
海のイメージが強い宮古島ですが、特産のマンゴーをはじめ、熱帯ならではのトロピカルな果物が実る森にもぜひ行ってみたいところ。
ということで今回は、「まいぱり 宮古島熱帯果樹園」の魅力について取材してきました!
同施設は「果物を見る」だけではなく、子供から大人まで楽しめる見どころがいっぱいあるんですよ♪

ナンマムイネイチャーリゾート(以下ナンマムイ)は、人気観光地である古宇利島の対岸にある屋我地(やがじ)島にあります。
県道110号線から分岐する木々に覆われた細く急な坂道が、ナンマムイの入り口。
それほど長くない坂道を登りきると駐車用の開けたスペースと白く四角い建物が視界に飛び込んできます。
県道からはそれほど離れていないのに、木々に囲まれた空間はまるで箱庭のよう。流れる時間もスローになった気さえします。
沖縄ラボは、沖縄をすみずみまで、思いきり楽しむためのウェブメディア。 運営は、現地体験や高速バス等の予約サイトを運営するオンライントラベル株式会社です。
私たちは、多くのお客さまの沖縄旅行のお手伝いをしてきました。 けれど、沖縄の魅力は――海・緑・生き物・文化・歴史・食――数え切れず、まだまだ伝えきれていない魅力があります。また、一度も沖縄へお越しになっていない方も、大勢いらっしゃいます。
そこで、もっと沖縄を好きになってもらいたい、足を運んでほしいと思い、この「沖縄ラボ」を立ち上げました。 見る・知る・遊ぶ・食べる・泊まる・買う――数えきれない沖縄での過ごし方を、私たちは一つずつピックアップ。
長年の経験を活かして取材し、撮影し、どこよりも詳しく、リアルに伝えていきます。
Copyright 沖縄ラボ All rights reserved.
