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地元民からの支持もアツい!久米島の黒糖製造販売店「おやつ村」

久米島 黒糖 店舗 外観さとうきび汁を煮詰めて作る黒糖は、古くから沖縄で愛されてきたミネラル豊富なおやつ。

筆者が住む久米島の「おやつ村」は、観光客だけでなく、地元民の支持もアツい黒糖製造販売店です。

久米島産の自家用さとうきびだけを使い、搾る以外はすべて手作業で作るおやつ村の黒糖は、他では味わえないコクと旨味を持ち合わせています。

黒糖ってこんなに美味しいの!?きっとそんな想いに満たされることでしょう。

今回はそんな純黒糖を販売している「おやつ村」見どころについて、たっぷりとご紹介していきます。

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沖縄屈指のダイビングエリア「久米島」でダイビングしてきました!

久米島 ダイビング 悠々と泳ぐマンタのアップ沖縄本島から西へ約100km、那覇からは飛行機で約30分の場所に位置する久米島。

別名「球美の島」とも呼ばれ、琉球諸島の中でも最も美しい島としても知られています。

そんな久米島の海には、色とりどりの海の生き物がいっぱい!

魚群、大物・地形・マクロ・サンゴ礁と、初級ダイバーから上級ダイバーまでオールマイティに楽しめるダイビングエリアなんです。

今回はダイビング歴20年以上の筆者が、じっさいに久米島ダイビングに挑戦してきました。

おすすめダイビングポイントからダイビング後に行きたいお食事処まで、ご紹介させていただきます。

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久米島の別天地はての浜へ行ってきた!失敗しないはての浜ツアー選び


古くは「琉球列島で最も美しい島」の意味で「球美(くみ)の島」と呼ばれた久米島。
この久米島を訪れたらぜひとも行きたいのが、はての浜。
満潮でも沈み切ってしまう事は無く、まるで海に浮かぶ砂漠のようです。

空と海と白い砂浜。沖縄に無人島数あれど、はて浜の美しさ・大きさに誰しもきっと圧倒される事でしょう。

今回は、はての浜の魅力と、はての浜の行き方、ツアーの選び方も一緒に紹介させていただきます。

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海洋深層水を贅沢に堪能!バーデハウス久米島で心身共にリフレッシュ

バーデハウス久米島海洋深層水とは、太陽の光が届かない水深200m以下の深海で2000年もの長い年月をかけて地球全体を循環している神秘の水。

深い海の底にあることからプランクトンの繁殖も少なく高純度、ミネラルが豊富で、健康にも良いことが実証されています。

久米島の海底は特殊な構造をしているので、海洋深層水をたくさん取水することが可能。ハワイにつづき、世界でも2位の実績を誇ります。

そんな海洋深層水を100%贅沢に用いたスパが、「バーデハウス久米島」。

「旅行中疲れたけど、ホテルでゴロゴロするのはもったいない!」
そんなあなたにとっておきの癒しの施設をご紹介します。

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久米島でスウェーデン料理?「スモーカカ」でいただくヘルシーランチ

スモーカカ古民家が並ぶ集落に、パっと目を引く青い外観が印象的な「SMÅKAKA(スモーカカ)」。

スウェーデンから移住してきた店主アンナさんが切り盛りするカフェでは、本場さながらのスウェーデン料理が日替わりでいただくことができます。

久米島でスウェーデン料理・・・なんだか不思議な感じもしますが、観光客をはじめ、いまや地元の人の憩いの場。その面白い組み合わせから、いまやメディアにも引く手あまたなのだそう。

今回はそんなカフェでランチを堪能。
アンナさんとおしゃべりしながら、美味しくてヘルシーなランチをいただいてきました。

※スモーカカ閉店のお知らせ※

大変残念ながら、こちらのレストランは2018年9月をもって閉店となりました。

以下、かつて「スモーカカ」での思い出をお持ちの方向けに、営業していた際の情報を残しておきます。

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久米島をまるっとポタリング!自転車だから見える島の魅力をご紹介

久米島 ポタリング沖縄本島から西へ約100kmの久米島は、1周約48km。
車でなら1時間足らずで回れるほどの小さな島です。

そんな久米島でオススメしたい観光手段がポタリング。ポタリングとは2~3キロほどの自転車散歩のことを意味し、普段スポーツをしない方にも気軽に参加できるアクティビティなのです。

「歩くにしては苦痛だけど、車だと何だか物足りない・・・。」
そんなワガママな思いにも、自転車ならまるっと解決してくれますよ。
 
今回はポタリング初挑戦となる筆者が参加してきた様子をリアルにレポート。
レンタカーでは知りえないような、島の見どころをご紹介します。

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久米島へ安く行くならフェリー!選び方・予約の仕方教えます

久米島フェリー
@ocvb

沖縄本島から約100km離れた久米島へのアクセスは飛行機orフェリーの2択。

フェリーは時期や曜日によって運行本数がかわり、1日1~3便、約3時間の船旅です。
フェリーのメリットは、飛行機と比べて安価な事や車も運べる事。

飛行機なら、那覇―久米島線が1日に7往復も運行しており、飛行時間は約25分と極めて短時間で
飛行機のメリットはなんといっても所要時間の短さ。

時間重視なら飛行機、料金重視ならフェリーというわけです。

今回はとにかく安く久米島に行きたいと考える方の強い味方、フェリーの予約方法や所要時間などあれこれを調べてみました。
(本文の内容は2018年1月現在の内容となります)

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久米島でおばぁの料理教室!ゆるゆる濃すぎる島時間

久米島 料理教室亜熱帯地域で栽培されている「ローゼル」は、栄養価が高く、美容効果にも期待ができるハーブの一種。

沖縄本島から約100km離れた久米島でも10年以上前から作られ、空港やホテルではローゼルティーやキャンディが販売されています。

そんなローゼル栽培をはじめたおばぁの民宿では、ローゼル収穫をはじめ、ジャム作りが体験可能。

はじめはわざわざ久米島でジャム作り?と思ったものの、じっさいに参加してみると思いのほか楽しかったのです。

沖縄らしい雰囲気の中、おばぁとゆんたく(おしゃべり)しながらのジャム作りは、ゆったりとした島時間を過ごしたい方にはピッタリと言えるでしょう。

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知っていれば久米島通!ちょっと不思議な観光スポット7選!

おばけ坂
『沖縄の離島』と言えば青い海や白い砂浜を想像される方が多いと思いますが、そんなキレイな島にも歴史あり!
沖縄本島から飛行機で35分の久米島にも、沖縄らしい綺麗な景色を楽しめる場所はもちろんありますが、島内には「えっ!?何これ?」と思わず言いたくなる面白い観光スポットもたくさんあるんですよ。
今回は、そんな一風変わった不思議な観光スポットを紹介します。

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