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沖縄北部の玄関口となる、名護。沖縄=海のイメージとは異なり、緑豊かなやんばるの自然に恵まれています。また全国道の駅ランキングでトップになった、道の駅許田は必見。地元グルメにお土産と、個性豊かなショッピングを楽しもう。

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    美しい青い海が広がる名護湾・彼岸桜の名所、名護城にほど近い、名護市の中央に位置するホテル。

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  • ホテルルートイン名護

    無料駐車場完備!市街地にもビーチにも近く、ビジネスにも観光にもおススメのホテル。

  • オキナワマリオットリゾート&スパ

    県内最大級のプールではしゃぐもよし、スパでリラックスしたり、プライベートバルコニーからエメラルドグリーンの海を眺めたりして優雅な時間を過ごすのも◎あなただけのリゾートステイをお楽しみください。

  • ザ・テラスクラブ アット ブセナ

    体も心も健やかに。”ウェルネスリゾート”がコンセプトの、心休まる大人のリゾートホテル。

  • ザ・ブセナテラス

    沖縄高級リゾートの代名詞。エステにフィットネス、ライブラリーと、ホテルから一歩も出ずとも充実したステイができるよう館内施設が充実。

  • ザ・リッツ・カールトン沖縄

    名護湾にグリーンフィールドという、贅沢な眺望を味わえるホテル。宿泊するなら南国リゾート気分を盛り上げる琉球アフタヌーンティーは外せない!

  • カヌチャベイホテル&ヴィラズ

    沖縄本島でも最大級の敷地面積を誇る広大なリゾートホテル。らまるで1つの高級街に住んでいるかのような雰囲気を楽しめます。

  • ベストウェスタン沖縄幸喜ビーチ

    天然の白砂ロングビーチ沿いに建つリゾートホテル。1階にはコンビニが併設されており、利便性も抜群。

  • かねひで喜瀬ビーチパレス

    ファミリー向けの客室もあるのでお子様連れの旅行にもおすすめ。大人から子供まで愉しめるマリンスポーツメニューを多彩あり!

那覇の気になるQ&ASightseeing Information

沖縄旅行のベストシーズンはいつ?
沖縄旅行のベストシーズンは、ずばり6月中旬から下旬。梅雨が明けている時期ですが、夏休みシーズンと被っていないこの期間がねらい目です。 旅行代金もハイシーズンほどは高くならないので、その分アクティビティや宿泊にお金を費やすのもアリ。またこの時期を過ぎた7月から9月は、台風がやって来るので注意しておきましょう。
沖縄旅行のオフシーズンはいつ?
沖縄旅行のオフシーズンは、連休や年末年始をはずした11月から1月。沖縄の目玉である海がオフシーズンなこと、それに伴いマリンアクティビティの参加も厳しい時期だからです。石垣島鍾乳洞を散策したり、ユーグレナモールや市場でお土産を探したり、石垣島の魅力は海以外も満載ですよ!
沖縄旅行は何日間で行くのがオススメ?
沖縄県による国内旅行客へのアンケート結果で、最も多かったのが3泊4日。沖縄本島をぐるっと巡るにも、これくらいの日数は見ておいた方がベターでしょう。本島に加えて石垣・宮古など、離島も含めて旅行をする場合は、プラス1~2泊見ておいておいた方が良いかと思われます。
名護の滞在先はどこがオススメ?
沖縄北部の窓口となる名護ステイのメリットは、緑豊かな自然に囲まれながら、意外な沖縄の一面を垣間見られること。リーズナブルにステイするなら、市街地のシティステイがオススメ!周辺には飲み屋街もあり、お食事に困りませんよ。また高級リゾートホテルが集中しているのも、名護の特徴。あなたならではにの名護ステイを堪能して。
沖縄旅行にピッタリな服装とは?
一年中温暖な気候の沖縄ですが、四季に応じて服装は変えておきたいもの。夏はとにかく暑いので風通しの良い服装にしつつ、サングラス・日焼け止めなどで紫外線対策は万全に。一方本州に比べて暖かい冬も、さすがに1月~2月は北風が吹いて冷え込みます。薄めのダウンやカーディガンなど、脱ぎ着しやすい上着を持参しましょう。
沖縄旅行で持っていくべきものとは?
季節によって異なりますが、日焼け止め・薄手の上着は、一年を通してあると便利でしょう。紫外線は季節を問わず強いので、日焼け止めはこまめに塗り変えておくのが大切。夏には冷房対策、冬には防寒として役立つ上着も併せて持っておけば間違いありません。荷物がかさばりすぎないよう、薄手のものがあるとなお良いですね。
名護での移動手段は?
名護で滞在をするのなら、レンタカーでの移動を強くオススメします。市街地ではないためお店ごとの距離もかなりあり、車なしで移動するには不便が伴うからです。路線バスも通っていますが本数が少ないため、車をお持ちでないならタクシーで移動するのがベターと言えるでしょう。
沖縄で海に入れるシーズンはいつ?
沖縄では3月末から海開きがはじまり、10月中旬頃までが海水浴シーズン。本州と比較すると、随分長いこと海で泳げますよね。中でも観光客が集まる7月から9月は水温も高く、マリンアクティビティをするには持ってこいのシーズンです。また残暑が残る10月も、コンディションが良ければ十分に海水浴ができます。
名護でするべきアクティビティは何?
海のイメージとは打って変わって、緑豊かな自然環境に恵まれた名護。そんな自然をワイルドに感じるなら、やんばるバギーライドがイチオシ。亜熱帯の森のデコボコ道を、豪快に走り抜けましょう!また季節や天候を問わずに遊べる森のガラス館で、あなただけの琉球グラスを作るのも乙。カタチに残る思い出をお持ち帰りしてみては?
沖縄で食べるべき地元グルメは何?
沖縄そばを筆頭に、ラフテー・ゴーヤーチャンプルー・海ぶどうなど地元ならではの食材がたくさん。サーターアンダギーや黒糖など、甘いものもはずしがたいものです。数多くある中でも特にオススメしたいのは、じーまみー豆腐。まるでプリンのような食感と、優しい甘さがたまりません。ぜひ色んな種類を食べ比べてみてください。
沖縄で買うべきお土産は何?
リーズナブルでバラマキ土産にピッタリのものと言えば、ちんすこうに紅芋タルトなど、小包装で数が多いものがオススメ。カタチに残るお土産としては、やちむん(食器)・琉球ガラス・コスメなどもあります。職場・学校、普段お世話になっている人など、誰に何をあげるか考えながらの買い物も、沖縄旅行での醍醐味ですよね。
名護で人気の観光スポットはどこ?
言わずと知れた名護パイナップルパークは、沖縄へお越しの際はぜひ足を運んでいただきたいスポット。名物パイナップルライドに乗ったあとは、心行くまでパイナップルの試食をいただきましょう。またオリオンビール工場は、大人の沖縄旅行にイチオシ!工場見学後には、日本で一番新鮮なオリオンビールで喉を潤して。
那覇空港から名護へのアクセスは方法は?
那覇空港から名護エリアまでは、レンタカーで移動するのがベスト。沖縄自動車道経由で、1時間半弱ほどの時間を要します。また車の運転ができないという方は、那覇空港から出ているやんばる急行を使いましょう。※所要時間は約2時間で、名護市役所・バスターミナルなど各駅に停車します。(※道路状況により異なる)

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